SEVENTEEN(セブンティーン)のMINGYU(ミンギュ)が自身のInstagramを更新。2025年振り返るプライベートショットを大量公開し、ファンの注目を集めている。
■“平成質感”なミンギュのショットにファン歓喜
投稿には「Bye 2025」と添えられており、2025年を振り返る内容であることがうかがえる。1枚目は、クリスマスツリーの横に立つ赤いキャップにロングコート姿、2枚目では、サントリーのウイスキー「山崎25年 MIZUNARA」のラベルに書かれた“25”の数字に、“20”を付け足すという遊び心あふれるショットを披露。
中でも注目を集めたのは、六本木の街中で撮影された5枚目の写真。覆面レスラーのような目出し帽にダウンジャケットのフードを深く被った姿に、ファンからは「六本木で何してんの(笑)」「その格好は不審者では(笑)」といった愛あるツッコミ混じりのコメントが寄せられた。
ソファの上で半ズボン姿で豪快に足を上げて寝転んだり(9、10枚目)おしゃれなレストランで手ハートしたり(12枚目)するお茶目な姿。サングラスで茶髪をオールバックにし、たくましい肩をあらわにしたミンギュや、飛行機内で大きな手で片目を覆いカメラを見つめる姿(15、16枚目)などフィルム調の質感で捉えたショットも。ミンギュの多彩な魅力が詰まった全20枚の写真が公開されている。
SNSでは、「1〜2枚目、この前のセブチの定例会のときの写真だ!」「ミンギュの“昔イケメンだったお父さんのアルバム質感”ショット好き!!!」「茶髪ミンギュ、平成質感でやばい」「ソファに寝転びミンギュかわいい」といった声のほか、投稿に「1/3」と記されていることから、「あと2つ更新ある!?」「続きが楽しみすぎる」と、さらなる投稿を期待するコメントも多く寄せられている。
■セブチ・ミンギュDIORを纏ったモードな最新ショットも公開
また、この投稿に続き、アンバサダーを務めるDIOR(ディオール)に身を包んだショットも公開。ジャケット×ワイドなショートパンツなどモードなコーディネートを、抜群のスタイルとビジュアルで着こなしている。