平野紫耀が、パリで開催される2026秋冬メンズ・コレクションのファッションショーに出席するため空港に向かい、ルイ・ヴィトンを着用したエアポートスタイルで姿を現した。
■メゾンのアンバサダーをつとめる平野紫耀
平野紫耀は、コントラストの効いた3D刺繍が施されたロングスリーブのクルーネックに、特別な日本製デニムで仕立てたスケータージーンズ、2000年代のスケートシューズを彷彿させるスエードカーフレザーの“LV ティルテッド スニーカー”をコーディネート。
また、メゾンが大切にする旅の真髄(こころ)を表現する、最も長く愛され、受け継がれるエンブレムとなったモノグラム・キャンバスのスーツケース“ホライゾン 55”と、バッグ“キーポル・バンドリエール 45”を合わせた。
さらに、ネイビーの文字盤を搭載したスティール製のウォッチ“タンブール オトマティック スティール ブルー”も着用した。
■【画像】平野紫耀のルイ・ヴィトンを着用したエアポートスタイル
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