『timeleszファミリア』にてtimeleszがマユリカと新感覚トークゲーム「エピソードウルフ選手権」に挑戦した。
■「両方嘘であってほしい!」とtimeleszが絶叫
『timeleszファミリア』番組内企画で、timeleszの8人が集結してロマンあふれるちょっぴりおバカな挑戦をする「タイムレスハウス」内で行われた「エピソードウルフ選手権」。
本ゲームは3歳から30年以上の付き合いの幼なじみで「ずっとキモだち」というキャッチフレーズをつけられる程の仲良しコンビであるマユリカが、「お互いのキモエピソード」を披露。しかし、そのエピソードは「本当のキモエピソード」と「マユリカのことを学習したAIが作った嘘キモエピソード」があり、どのエピソードが本当か嘘かを見極めるというもの。
まずはマユリカがお互いの「キモ恋愛話」を披露。阪本は「中谷が元カノの“あるもの”を5年以上保管していた」という戦慄のエピソードを語ると、一方の中谷が暴露したのは「阪本は元カノの“あるもの”にずっと語りかけていた」というエピソード。どちらも負けず劣らずの破壊力で、timeleszも「両方嘘であってほしい!」と絶叫する。橋本、猪俣、篠塚は「AIならこのエピソード思いつくか?」と推理をはじめてマユリカのふたりを質問攻めに。果たして30年の絆から生まれた「真実のキモエピソード」はどちらなのか?
■サブウェイ・ドラフト」完結編も
さらに後半戦では先週放送し話題を呼んだ「サブウェイ・ドラフト」の完結編を放送。「サブウェイ・ドラフト」とは、自分の好きな具材を選んでカスタマイズできるサブウェイのサンドイッチで、具材をドラフトしていき、どのチームが“最強に美味いサブウェイ”を作り上げることができるのかを競うグルメゲーム。理想のサンドイッチを作るべく先週は具材をかけてドラフトを行ったが、後半戦の今回では残された具材と「ソース」を巡る壮絶な心理戦が再び繰り広げられる。複数のチームが第一希望でドラフトした“あるソース”の抽選では「よっしゃー!!」と雄叫びが上げてガッツポーズをするチームがある一方で、希望を打ち砕かれ「終わった……俺たちのこれまでは何だったんだ」と絶望するチームも。
■番組情報
日本テレビ系『timeleszファミリア』
毎週月曜日24:39-25:04
出演
MC:
timelesz
ゲスト:
マユリカ
バッテリィズ
松井ケムリ(令和ロマン)
■関連リンク
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