映画『白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~』の大ヒット御礼舞台挨拶が2月9日に行われ、仙役の佐久間大介(Snow Man)、青役の佐倉綾音、法海役の武内駿輔が登壇した。
■会場はピンク一色に
公開から約1週間が経過し、SNSでも大きな反響を呼んでいる本作。MCから反響について問われると、登壇者からは公開後だからこそ明かせる物語の核心や、キャラクターの魅力など、ここでしか聞けない貴重なエピソードが次々と披露された。
また、バレンタインデーにちなみ、事前にSNSで募集したキャラクターへの「ラブレター」を声優本人が代読する特別企画も実施。
さらに、本イベントのドレスコードである「ピンク」に合わせ、会場内はピンク一色に。全国のファンとともに大ヒットを祝福する、多幸感あふれる舞台挨拶となった。
■【動画】映画『白蛇:浮生』の特報
■映画情報
『白蛇:浮生』
2026年1月30日公開
【CAST】
白(ハク):三森すずこ
仙(セン):佐久間大介(Snow Man)
【STAFF】
監督:チェン・ジエンシー(陳健喜) リー・ジアカイ(李佳鍇)
音響監督:菊田浩巳
翻訳:鈴木真理子
音響制作:HALF H・P STUDIO
アニメーション制作:追光動画
原題:『白蛇:浮生』
配給・制作:ブシロードムーブ・面白映画
(C)Light Chaser Animation Studios
【あらすじ】
南宋の都・臨安。500年の時を経て、白(ハク)はついに宣(セン)の生まれ変わりである仙(セン)と再会する。運命の赤い糸に導かれるように白に惹かれてゆく仙。やがてふたりは永遠の愛を誓い幸せな日常を送るようになる。
しかし、高僧の法海が妖怪退治に現れる。法海は、白と青(セイ)が蛇の妖怪であることに気付き、白と仙を引き裂こうとするのであった。
浮き世の中で繰り広げられる命を懸けた愛の試練。
果たして、ふたりの愛の行く末は…。
■関連リンク
『白蛇:浮生 ~巡りめぐる運命の赤い糸~』公式サイト
https://white-snake.movie/
Snow Man OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/43
https://mentrecording.jp/snowman/



