Uruが、2月18日にニューアルバム『tone』をリリース。これを記念し、プレミアムスタジオライブの映像をオフィシャルYouTubeで公開した。
■ピアノ、ギター、コーラスを携えた今回だけの特別なアコースティック編成
これまで「プロローグ」や、「あなたがいることで」「アンビバレント」など、自身の代表曲となった楽曲のリリース時に公開されてきたUruのスタジオライブ。
『Uru Premium Studio Live ~New Album「tone」~』と題された今回は、映画『クスノキの番人』の主題歌で、back numberが楽曲提供をしたことで話題を呼んだ1月リリースの「傍らにて月夜」と、2月20日に公開を控える木村拓哉主演の映画『教場 Requiem』の主題歌として書き下ろされ、2月9日にリリースされたばかりの「今日という日を」、そしてアルバム『tone』に収録されている新曲「さすらいの唄」という最新ヒット曲とアルバム新曲でセットリストが構成されている。
今回のスタジオライブでUruは、ピアノ、ギター、コーラスを携えた特別なアコースティック編成で、幻想的な白い空間を曲ごとに染め上げる照明とともにパフォーマンス。切なさと温かさが同居したUruならではの世界観が表現された映像となっている。
なお、こちらのスタジオライブは24時間のみの限定公開となる。
■【動画】『Uru Premium Studio Live ~New Album「tone」~』
■リリース情報
2026.01.19 ON SALE
DIGITAL SINGLE「傍らにて月夜」
2026.01.28 ON SALE
SINGLE「傍らにて月夜」
2026.02.09 ON SALE
DIGITAL SINGLE「今日という日を」
2026.02.18 ON SALE
ALBUM『tone』
■関連リンク
映画『教場 Reunion / Requiem』作品サイト
https://kazama-kyojo.jp/
Uru OFFICIAL YouTube
https://www.youtube.com/user/kimidorinohana
Uru OFFICIAL SITE
http://uru-official.com
