白石麻衣が自身のInstagramを更新し、美しい着物姿のオフショットを公開した。
■「京友禅のきものに魅了されました」
2月19日に発売された着物雑誌『美しいキモノ』2026年春号に白石が登場。「京友禅の美学」という企画で、伝統の着物“京友禅”の手描き京友禅を着た姿を披露している。本投稿は、この撮影時オフショットだ。白石は、「京友禅のきものに魅了されました また着たいな」と綴り、5枚の写真を公開した。
1枚目は、草木が描かれたエレガントなオフホワイトの着物姿で、手にバッグを持って微笑んでいるショット。続く2枚目には、淡いピンク色の着物姿で遠くを見つめる幻想的な佇まい。3枚目には、美しいうなじにかんざしが映える後方からのショットを公開し、観る者を惹きつける。さらに、深緑の着物が醸し出す落ち着いた雰囲気に包まれた4枚目から一転してお茶目な笑顔が弾ける5枚目に至るまで、それぞれに異なる雰囲気の美麗なカットが並んでいる。
SNSには「まいやん、和服も似合う」「着物姿が新鮮」「着物姿も国宝級」「美の頂点」「全日本和服美女選手権の第一位として表彰したい」「和服美人」と絶賛する声が続々と集まっている。