ライブシーンにアンテナを張り、THE FIRST TIMES独自の取材で入手した音楽業界人から見た新人アーティストの推しポイントをご紹介する企画 『バリサン』。
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「PARTY4YOU」!
今回は、SKA/PUNK/ROCKをルーツとしたキャッチーかつハッピーな楽曲と踊れるサウンドを武器にライブシーンを盛り上げるMAYSON’s PARTYご紹介。
■MAYSON’s PARTY「ハッピーエンド」
■音楽業界人は「MAYSON’s PARTY」のココに注目
“超現場特化型ライブバンド”
KTR / JMSMAYSON’s PARTYのライブには、理由のいらない楽しさがある。
音が鳴った瞬間から最後の一音まで、観客はただ笑い、歌い、跳ね続ける。
日常の疲れや不安を忘れさせ、「今日来てよかった」と心から思わせてくれる――そんな瞬間を確実に届けてくれるロックバンドだ。KTR
ハッピーな音楽で熱くなれるバンド。
UGICHIN / 映像監督過去も現在も未来も、なに一つ同じ瞬間はないけど、今のMAYSON’s PARTYは自分の記憶に残しておきたいと思う。
全員主役のPARTY
齋藤浩一 / ライブハウスSHIBUYA THE GAMEMAYSON’s PARTYは、鳴った瞬間にフロアを解放区へ変える無敵のパーティーバンド。スカの高揚感とパンクの衝動を武器に、笑顔もモッシュも全部巻き込む。その進化は止まらない、今のライブシーンの希望そのものだ。
■「MAYSON’s PARTY」手書きコメント

メンバー
AYATOMO (Vocal/Guitar)
MIKI (Vocal/Guitar)
SAKI (Vocal/Trumpet)
TSUKASA (Bass/Chorus)
YANOK (Drums/Chorus)
MOE (Trombone)
PON (T.Sax)
■「バリサン」担当メモ
初めて彼らのライブを観たのは真夏の野外フェス2日目20:00でした。
ヘトヘトになってもう体力も僅かとなった状況の中、彼らのライブを観て、というか参戦して、限界突破したのを覚えている。すっかり暗くなった会場で、汗だくになりながら走り回ったあの時の解放感が忘れられない。
MAYSON’s PARTYは、ライブハウスを一瞬で“パーティー会場”へと変えてしまう。
メロディックパンクの疾走感とスカパンクの祝祭感を武器に、初めましての人たちをも迷わず巻き込み、その場にいる者すべてを当事者にしてしまう。
拳も、声も、自然と上がる。気づいたときには、もうパーティーの真ん中にいる。
ライブでこそ真価を発揮する、“体感必須”の一組です。
担当イチオシ楽曲はこちら
▼「Apple Orange Banana(A.O.B)」
MAYSON’s PARTY OFFICIAL
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【前回の『バリサン』はこちら】
