佐藤健が、緑茶ブランド“綾鷹”の新ブランドアンバサダーに就任。
「ひとくち、ひといき。自分のリズムでいこう。」をブランドメッセージに掲げたキャンペーンが3月16日より全国で開催されるほか、同日より新CMシリーズが全国にて放映開始となる。
■新CMはラジオブースのような空間で佐藤健がパーソナリティとして、リスナーの悩む様子にやさしく寄り添う
新CMシリーズ第一弾『お茶、しよっか。オフィス』篇では、「HITOIKI STUDIO」を舞台に、日常において心をざわつかせる雑音に対して、やさしく前向きに寄り添う。ラジオブースのような空間で佐藤健がパーソナリティとして、リスナーの悩む様子にやさしく寄り添うストーリーを描いている。周囲の雑音を完全に除去することはできないが、“綾鷹”を飲んで一息つき、そんな雑音ともうまく向き合いながら「自分のリズムでいこう」と背中を押す、佐藤の表情や言葉にも注目だ。
■新CM『お茶、しよっか。オフィス』篇(15秒)ストーリー
大自然に囲まれたラジオブース、「HITOIKI STUDIO」でパーソナリティを務める佐藤健の元には今日も便りが届く。「周囲にうまく馴染めない」と感じている男性に対し、健さんは「変わらないでいいよ。自然体のあなたがきっと一番だと思うな」と親身に寄り添い、自分のリズムで生きる大切さを説く。ついつい無理して頑張ってしまいがちな毎日に、一瞬でも心を落ち着ける時間を持って欲しい。そんな想いで、最後は「お茶しよっか」と淹れたて一杯目のような味わいの“綾鷹”で一息つくことを提案し、晴れやかな表情でふたりが“綾鷹”を飲む。
4月4日からは、現代人の日常にあふれる雑音に優しく前向きに寄り添う、“綾鷹”単独のラジオ提供番組『AYATAKA HITOIKI STUDIO』がJ-WAVE(81.3FM)にて毎週土曜日に放送開始。番組ナビゲーターには女優の玄理が起用される。日々の雑音の中で生じる悩みやモヤモヤをリスナーから募集し、その想いに玄理と月替わりのゲストが対談を通じて向き合う。さらに番組の締めくくりには、リスナーの悩みに寄り添った“アンサーソング”をアーティストが演奏。リスナーが”ひとくち、ひといき”自分のリズムを取り戻すきっかけとなる時間を提供する。



