M!LKが、3月23日に発売される『CanCam』5月号特別版の表紙に初登場する。
■M!LK、全10ページの大特集で掲載
「イイじゃん」が社会現象となりSNS総再生数は28億回を突破、2ndアルバム『M!X』は初のオリコン週間アルバム1位を獲得、そして念願の『紅白歌合戦』にも初出場。今最も勢いのある5人組ダンスボーカルグループM!LKが、『CanCam』5月号特別版の表紙に初登場。
各ネット書店では予約開始とともに当初の予約分が即完売。発売前から、M!LK旋風と呼ぶにふさわしい大反響を巻き起こしている今号。ぎゅっと体を寄せ合った5人の多幸感溢れる笑顔が満開の表紙に加えて、全10ページの大特集が掲載される。
最新メンバー相関図&結成12年のグループヒストリーに始まり、5人それぞれのキャラクターを深掘りするQ&Aコーナー、『CanCam』初登場の7年前から過去登場回を振り返るタイムスリップ企画などなど。 5人の成長と絆が詰まった、永久保存版の1冊となっている。
ひとり1ページのQ&Aのページでは、オールブラックのセットアップに身を包んだ5人を接近撮。普段のわちゃわちゃモードとは打って変わったクールな雰囲気&色気ダダ漏れのキメ顔はたまらない。各メンバーの性格やマイブーム、意外な一面に迫る質問の他、楽曲タイトルにちなんだ「好きすぎて滅したいほど爆裂愛してるものは?」にも答えている。
さらに、過去の登場時の質問に改めて答える「あのとき聞いたコト、今ならどう答える!?」のコーナーも必見。「“レンタルM!LK”で、他メンバーを借りられるなら…誰に何を手伝ってもらう?」(2024年7月号)という質問への、曽野舜太の当時の回答は「勇ちゃんを借りて、台本の読み合わせ」。一方今回の回答は「柔とショッピング」で、原宿巡りをしたいそう。
当時「ディズニー好きなだいちゃんにディズニーランド&シーを案内してもらう!」と答えた吉田仁人が、今回「キャンプに連れて行ってもらいたい」と指名したのは? 全部で5つの質問に答えている。
■メンバー愛を感じる瞬間は「ひとりで仕事してるとき」(塩崎太智)
特集のラストを飾るのは、集合インタビュー「M!LK会議 phase 2026」。12年目を迎えた今だからこそ語られる、5人の本音に迫る。
グループの目標を100パーセントとしたときの今の達成度について、「12パーセントくらい。でもずっと1とか言ってたので、大進歩です」と笑顔で明かしたのは佐野勇斗。塩崎太智(「崎」は、たつさきが正式表記)は、メンバー愛を感じる瞬間について「一緒にいるときよりも、ひとりで仕事してるときに感じます」としみじみ。山中柔太朗は、「ドーム公演を決めたい!」と2026年の目標を高らかに宣言している。
また、現場では『CanCam』初表紙を祝う特大のサプライズケーキが登場。 ケーキを囲む5人のカットも誌面に収められている。
さらに、 今号の特別版には、『CanCam』特製M!LK両面つやつやピンナップが付いてくる。表面は、赤背景×クールなブラックコーデで魅せる「カッコよすぎて滅!」仕様。裏面は一転、メンバー同士の撮り合いっこショット&セルフィーを詰め込んだ「爆裂きゅん♡きゅん♡」仕様で、顎クイや指ハートなどお互いの顔に自由に手を添えて撮影。長年の絆があるM!LKならではの、息の合ったエモい仕上がりになっている。
■【画像】特大サプライズケーキを持つM!LK
■【画像】特製M!LK両面つやつやピンナップ
■書籍情報
2026.03.23 ON SALE
『CanCam』5月号特別版
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp/
M!LK OFFICIAL SITE
https://sd-milk.com/


