3月31日発売の『BUBKA』5月号に「それぞれの日向坂46」と題された日向坂46の34ページ徹底特集が掲載。関係者インタビューを軸に、グループの現在地が多角的に掘り下げられている。
■日向坂46の34ページ総力特集が実現
本特集には、日向坂46最新シングル「クリフハンガー」の作編曲を手がけた杉山勝彦、MVディレクターの松岡芳佳、CDジャケットのアートディレクションおよび撮影を担当した高木公美子と中村理生、カップリング楽曲「好きになるクレッシェンド」「君と生きる」振付のCRE8BOYらが登場。それぞれの立場から、楽曲や表現に込めた意図、制作の裏側を語っている。
さらに、ファンを代表してなだぎ武、レインボーも参加。様々な視点から日向坂46の魅力に迫る内容となっている。
メイン写真:『BUBKA』5月号 通常版表紙
■五期生の片山紗希がグラビアに登場
また、日向坂46・五期生の片山紗希がグラビアに登場。最新シングルのカップリング曲「好きになるクレッシェンド」でセンターを務め、圧倒的なビジュアルで注目を集める彼女が、ピンクのニットやショートパンツ、レース衣装などで“かわいい”を体現した撮り下ろしを披露する。
インタビューでは、高校時代のチア部での経験や、加入後の一年間の活動を振り返り、ひなた坂46ライブを通して見つけた自分らしさ、そして自身が考える“かわいい”について語っている。
4月には横浜スタジアムで開催される『7回目のひな誕祭』を控え、さらなる飛躍が期待される日向坂46。その現在地を多角的に捉えた本特集は、その魅力と可能性に迫るファン必見の内容となっている。
なお『BUBKA』5月号には、SKE48の最新シングル「サンダルだぜ」の発売を記念した特集も。井上瑠夏の水着グラビアやカップリング楽曲の制作に密着したレポートが収録される。その他、誌面では、AKB48向井地美音と私立恵比寿中学・安本彩花の対談、#Mooove!の姫野ひなの、シャルロットの日比谷萌甘の水着グラビアなどが掲載される。
■セブンネット版の表紙には、SKE48の井上瑠夏が水着で登場
『BUBKA』5月号セブンネット版の表紙には、SKE48の井上瑠夏が登場。
「るーちゃん」の愛称で親しまれる彼女がファースト写真集を経てさらに成熟した魅力を存分に披露。表紙カットにも採用されているミントグリーンの水着や、オレンジのチューブトップ水着など、様々な衣装に身を包み、大人へと成長したあらたな一面を見せている。
インタビューでは、SKE48の最新シングル「サンダルだぜ」の活動を振り返るとともに、地元・熊本での仕事や今後の目標についてコメント。そのキャラクターが伝わる内容となっている。
また、SKE48のカップリングユニットのMV撮影密着特集も掲載。「SKE48 初恋の瞬間」の「君だけがターゲット」、「OneGem」の「もう知らん」のMV撮影に密着、撮り下ろし写真とメンバーインタビューを通して最新曲の制作の裏側や撮影エピソードを掘り下げている。
■【画像】『BUBKA』5月号 限定版表紙
■【画像】限定特典絵柄
■書籍情報
2026.03.31 ON SALE
『BUBKA』5月号
■関連リンク
BUBKA 公式サイト
https://www.idol-culture.jp/
日向坂46 OFFICIAL SITE
https://www.hinatazaka46.com/
SKE48 OFFICIAL SITE
https://ske48.co.jp/




