King & Princeの高橋海人(「高」は、はしごだかが正式表記)が、音楽・ENTERTAINMENT専門誌『Depth EDITION 12』(3月31日発売)の表紙・巻頭特集に登場する。
■高橋海人に宿された特別な才能を探る
自身のメンバーカラー“ひまわりイエロー”が示すように、常に接する者に対して柔らかく優しい笑顔を向ける高橋海人。現在、彼は永瀬廉とともにふたりでKing & Princeの中心に立つ。
昨今、その潜在的なクリエイティブ力が表面に浮き上がってきたことから、様々な場所で“高橋海人の才能の果てしなさ”が話題に上がることが多くなってきた、高橋海人。
同じ事務所に所属する他のグループのメンバーからも一目置かれるその才能は、いったいどの段階で、どのように養われたものなのだろうか? ダンスと歌はもちろんのこと、その才能は、楽曲制作、作詞、ファッション、絵画、漫画、キャラクターデザインと、止まるところを知らない。
誌面では、“高橋海人に宿された特別な才能”について深掘り。高橋海人は何に惹かれ、何を表現したくてクリエイトするのか。その意味と理由に迫る1万8,000字インタビュー&レビューをぜひチェックしよう。
※メイン写真『Depth EDITION 12』表紙:高橋海人
■裏表紙・巻末特集:レディー・ガガ
1986年3月28日。アメリカ合衆国ニューヨーク州のウエストチェスター郡にあるヨンカーズで生まれたレディー・ガガ。幼い頃からピアノに長けていた彼女は、10代の半ばごろからニューヨークのナイトクラブで演奏を始め、その才能を発揮していく。
13歳からピアノで作曲を始めた彼女は、ニューヨーク大学芸術学部で学び、20歳になった頃にはレコード会社と契約。その才能を活かし、ソングライターとしてキャリアをスタートさせていく。その後、シンガーソングライターとしての活動に切り替えていった彼女は、2008年の4月にシングル・カットされた「Just Dance」で注目を集め、同年8月にリリースされたアルバム『ザ・フェイム』で“世界の誰もが知る存在”となった。
楽曲や歌唱の素晴らしさだけでなく、独特のファッションや大胆なステージパフォーマンスで注目を集め、世界的なDiva(歌姫)へ――。
そんなレディー・ガガの活動は、音楽・俳優活動というエンタテイメントの世界にとどまらない。ジェンダー差別やいじめの撲滅に向けた財団の設立に力を注ぎ、東日本大震災の復興支援などへの多額の寄付などを通して社会貢献活動にも尽力。彼女がそこに目を向け、大きな愛で包み込もうとする理由とは?
1月21日から30日にかけて6公演のジャパンツアーを完遂し、26.6万人を熱狂させた『The MAYHEM Ball』のライブレポートとともに、レディー・ガガという女性の生きざまを記す、本誌独占special issue。
その他、誌面には、ドレスコーズ、重岡大毅(WEST.)、Chevon、加藤シゲアキ(NEWS)、Nothing’s Carved In Stone、w.o.d.、Momma、なにわ男子、OneRepublic、&TEAM、Rickie-G、安田章大(SUPER EIGHT)らが登場。
インタビューはすべて超濃密なロングインタビュー。ライブレポートは音楽雑誌ならではの視点からの詳細なライティング。アーティストが目指すエンタテイメントへのこだわりと人間性の実像に迫る。
【画像】『Depth EDITION 12』裏表紙:レディー・ガガ
■【画像】『Depth EDITION 12』目次
■書籍情報
2026.03.31 ON SALE
『Depth EDITION 12』
■関連リンク
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『Depth EDITION 12』の詳細はこちら
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