上白石萌歌が自身のSNSを更新し、金髪姿のショットを披露した。
■「にねんまえにいた自分が別人だった」と金髪姿を投稿
Xには「フォルダの整理をしていたらにねんまえにいた自分が別人だった」というコメントを添えて、1枚の写真を披露。ドレッサーの前でカバンに荷物を詰め込んでいる上白石は、カワウソのぬいぐるみの上に腕を置き、振り返りながらカメラを見つめている。注目すべきは、上白石の髪が”金髪”であることだ。
上白石が「別人だった」と振り返るその写真は、ドラマ『パリピ孔明』で歌手・月見英子を演じていた頃のハイトーン姿だ。現在の落ち着いた髪色でのイメージとは正反対のビジュアルが再び注目された。
フォルダの整理をしていたら
にねんまえにいた自分が別人だった📂そんなことより片付けをしてください、
な夜です。 みなさんげんきですか pic.twitter.com/ovqpAUa1pK— 上白石 萌歌 (@moka_____k) April 5, 2026
SNSでは「萌歌の金髪めっちゃ可愛い」「EIKOだ!」「パリピ孔明の頃ですね。懐かしい」と喜ぶファンの声が溢れている。
■Instagramにも「こんな時代もあった」と金髪ショット
さらに、自身のInstagramでは「こんな時代もあった もはや別人みたいでなつかしい」と綴り、別の写真を披露。夜の歩道橋らしき場所で手すりにもたれかかりながら微笑む、金髪姿のショット(1枚目)、地下道での微笑んでいる様子(2枚目)を公開した。
続けて「もうブリーチ毛の名残りもいなくなったなあ このまま伸ばし続けたい、とばっさりいきたい、のあいだにいつもいる」と髪の長さに対する思いも吐露した。
こちらの投稿にも「金髪萌歌さんも似合ってる」「どんな髪型も似合うのがすごい」「パリピだった頃ですね」といった絶賛する声が寄せられている。
■最近のヘアスタイルは黒髪ロング
現在の上白石は、艶やかな黒髪ロングが定着している。その佇まいは、落ち着いた雰囲気で大人っぽさも感じられる。