高橋文哉が自身のInstagramを更新し、目黒蓮(Snow Man)との2ショットを公開した。
■高橋文哉「目黒(蓮)さんの坂本太郎だったから僕の朝倉シンがあったと思ってます」
高橋は「無事に公開を迎えることができました!」と、映画『SAKAMOTO DAYS』の公開を報告。
添えられた写真は、目黒との自撮りショット。高橋が手前でカメラを持ち、その後ろで目黒がピースをしている。
高橋はボーダートップス、目黒はオレンジ系の開襟シャツにハーフアップヘアが印象的で、ともにグリーンのエプロンを着用。公開記念舞台挨拶の舞台裏で撮影されたものと思われ、ふたりのリラックスした表情が収められている。
高橋は「目黒さんの坂本太郎だったから僕の朝倉シンがあったと思ってます」とコメント。
続けて、「ここ数日のプロモーション期間を経て、また新しく素敵なとこを知れたことも、前から知ってる存在の安心感が増したのも、仕事じゃない時に僕のプライベートな相談に親身に乗ってくれたことも、全部嬉しかったです」と目黒に感謝。
さらに「また、どんな形でも戦えますように。強くなって会える未来がありますように、戦います」と、再共演を願うような言葉で締めくくった。
SNSでは「2人ともかっこいい」「めめふみ最高」「いい写真すぎる」「最強バディ」「兄弟みたい」「推しと推しが仲良しで嬉しい」といった声が寄せられている。
■目黒蓮&高橋文哉、グリーンエプロン姿で舞台挨拶に登場
映画公式Instagramでは、公開記念舞台挨拶の様子も公開。目黒と高橋は、劇中の世界観を思わせるグリーンのエプロン姿で登壇した。
客席には、作品に登場する坂本太郎の顔をかたどったうちわがずらり。ふたりが笑顔で手を振るカットや、マイクを手に並ぶ姿からは、公開を迎えた喜びと会場の温かな空気が伝わってくる。
■インスタライブのアーカイブも公開中
公開記念舞台挨拶の後には、目黒と高橋が出演した公開記念インスタライブも実施。映画公式Instagramではアーカイブが5月7日まで公開されている。