本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』公式SNSにて、5月7日発売となる6月号の表紙が公開。表紙にはSixTONES京本大我が登場する。
■椅子に片肘をつき、もう片方の手を椅子に掛けたアーティスティックなポーズを披露
表紙で京本は、黒シャツに黒パンツのオールブラックコーデで椅子に片肘をつき、もう片方の手は椅子に掛けたアーティスティックなポーズで登場。キリリとした視線をカメラに向けている。
肘をついた方の手には小説「銃」の文庫本を持ち、首元には黒いチョーカーもチラリ。
ファンからは「いつにも増してかっこいい」「美しくてまぶしい」「絵画のように麗しい」などの声が集まっている。
京本は、Prime Videoで独占配信中のドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』で主演を務めており、紙面では“恋愛小説家であり吸血鬼という役に挑んだ京本がエンタメに対して抱く思いや、表紙で持った本『銃』との出会い”も語っている。
■『ダ・ヴィンチ』6月号
📢【表紙解禁】
5月7日(木)発売 #ダ・ヴィンチ 6月号の表紙は京本大我(SixTONES)さん!Prime… pic.twitter.com/iL0LN14EAK
— ダ・ヴィンチ編集部 (@davinci_editor) May 1, 2026