Prime Videoの公式SNSが、SixTONESの京本大我が出演するドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(5月4日独占配信開始)を紹介。京本の“吸血鬼”ビジュアルが注目を集めている。
■京本大我、赤カラコンで“吸血鬼”役の妖しいビジュアル披露
京本がPrime Video連続ドラマ初主演を務める同作は、警察の事件捜査に協力する謎に満ちた美貌の吸血鬼作家・御崎禅(京本大我)と、人外に翻弄(ほんろう)される新米編集者・瀬名あさひ(桜田ひより)のトラブルだらけの日々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”。
公開されたカットは、京本が誰かの肩越しに鋭い視線を向けるアップショット。瞳には赤いカラコンが光り、口元には血のような跡がにじむなど、吸血鬼という役どころを印象づけるビジュアルに仕上がっている。
また、夜の街を前に佇む後ろ姿も公開され、どこかミステリアスで危うさを感じさせる雰囲気に。普段の上品なイメージとは一線を画す、妖艶で“ダーク”な一面を見せている。
SNSでは「その赤い瞳に見つめられたい」「赤い目が違和感なくてすごい」「かっこいい…」「美しすぎる」「カラコンめっちゃ似合ってる」「目ヂカラやばい」「神キャスティング」といった声が寄せられている。
もし、憧れの作家が——
“人間じゃなかった”としたら?謎のベストセラー作家・御崎禅 (京本大我)。
その正体は、吸血鬼。新感覚
ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ
『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
5月4日(月) 独占配信開始 pic.twitter.com/Mp1g9FMvC6— Prime Video(プライムビデオ) (@PrimeVideo_JP) May 2, 2026