Snow Manの宮舘涼太が雑誌『フィガロジャポン』公式Xに登場。シックなモノクロショットが話題を呼んでいる。
■セリーヌのリングが輝く手で“口隠し”ポーズ
公開されたのは、宮舘が包み込むように口元に手を触れるモノクロショット。
目にかかる前髪をラフに散らしたヘアスタイルで、ほほ笑んでいるような艶やかな目元が強調されており、手の指にはめられたセリーヌのリングも際立っている。袖のボーダー柄のシャツもアクセントとなっている。
投稿では「昔は完璧主義でした。いまはある程度抜き方を覚えて、完璧でない自分を許せるようになってきて、気持ちも楽になりましたね」というインタビューの一部も読むことができる。
宮舘は『フィガロジャポン』6月号に登場。インタビューは『madameFIGARO.jp』でも公開されている。
コメント欄には「目力に惹き込まれる」「仕草がかわいい」「額装したくなる美しさ」「モノクロでもロイヤル」「指先まで品がある」などといったファンの声が続々と到着。
今回のインタビューでもセリーヌのコーディネートを披露している宮舘。宮舘は自身のInstagramでもセリーヌをまとった姿を公開している。
■『フィガロジャポン』の宮舘モノクロショット
#宮舘涼太 「昔は完璧主義でした。いまはある程度抜き方を覚えて、完璧でない自分を許せるようになってきて、気持ちも楽になりましたね」
自身の余白を語ったインタビューを、一部の写真とともに全文公開する。
▼記事はこちら。https://t.co/ynjQf8VpWc #SnowMan #スノーマン#⛄️ pic.twitter.com/1MNAjjDnWW— madame FIGARO japon (@madameFIGARO_jp) May 13, 2026