4月にリリースした2nd CD Single「陰ニモ日向ニモ」の売上げ枚数は自己最高記録を更新、破竹の快進撃を続けるTravis Japan。
ワールドツアーの大成功も記憶に新しい7人組グループから、ファンに“松村”“うみまちゅ”の愛称で親しまれている中村海人(表紙画像右)×松倉海斗(同左)が『CanCam』に登場。5月22日発売の7月号特別版で初の2ショット表紙を飾る。
■名前に“海”の字が入り、同い年・同期入所・高校まで一緒という運命級の共通点だらけのふたり
実はこのふたり、同じくメンバーの宮近海斗も含めて“トリプルカイト”で名前に“海”の字が入り、同い年・同期入所・高校まで一緒という運命級の共通点だらけ。そんなふたりを撮影したのは、25℃を超える夏日。“ひと足早い夏休み”をテーマに、L.A.ムードな芝生の庭で弾けるような笑顔を披露。 本人たちが「お友達ケミ」と語る、フラットでナチュラルな空気感がぎゅっと詰まった初ペア表紙となっている。
8ページにわたる特集では、クロストークやQ&Aでふたりの関係性をたっぷり深掘り。お互いの相性度をパーセンテージで表すと?という質問には中村が「50%くらい」、松倉が「40〜70%」と絶妙すぎる回答が…! 「伸び代を考慮してこのくらいかな」(松倉)、「趣味がまず全然違うからね」(中村)と、共通点が多いのに性格や趣味はけっこう真逆!? ちなみに、本人たちイチ推しのコンビの呼び名は「“松村”です!」とのこと。
また、表紙に続き夏休みモード全開ではしゃぐふたりをたっぷりと撮り下ろし。水鉄砲を撃ち合ったり、パラソルの下で仲よく寝そべったり…。松倉のくるくると変わる表情に、中村のテンションも爆アゲだったそう。
■編集部が“メロい笑顔”をリクエストすると「メロいってわかんないよ!」(Travis Japan中村海人)
さらに、中村が黒、松倉が白のスーツでおめかしした華麗なビジュアルも。編集部が“メロい笑顔”をリクエストすると、松倉が「メロメロ?」ととぼけながらもクールな微笑みを浮かべ、中村は「メロいってわかんないよ!」と言いつつも松倉の後ろから肩にアゴをちょこん。あまりのメロさに、スタッフ一同思わず天を仰ぐことに。
他にも、ソロカット&インタビューやメンバー7人をふたりの独断で順位づけした「Travis Japan ランキング」など、このふたりならではの企画が満載。メンバーへの愛もたっぷり詰まった、見逃せない8ページとなっている。
特別付録は、スーツ姿のふたりを届ける両面ツヤツヤピンナップ。表面はそれぞれのメンバーカラーであるグリーン&オレンジを背景にキリッと魅せるソロカット、裏面は甘いムードのニコイチカットと、ダブルでメロすぎ!
素直な中村とピュアな松倉は、似てないようで似ている部分もある“50/50バディ”。愛も深く絆も深い、お互いをリスペクトする姿勢にスタッフも心を打たれたとか。“松村”初の2ショット表紙&8ページ特集を収めた『CanCam』7月号特別版は5月22日に発売される。
■書籍情報
2026.05.22 ON SALE
『CanCam』7月号特別版
