JO1とINIから選抜された12人によるユニットJI BLUEより、JO1の白岩瑠姫&河野純喜、INIの佐野雄大&池崎理人(崎は、たつさきが正式表記)の4人が『CanCam』7月号に登場する。
■先輩・後輩の枠を超えた4人のクロストークはわちゃわちゃの大渋滞
初夏の空気をまとった爽やかなビジュアルと、4人が放つ“ピュアな色気”は破壊力抜群! クールな佇まいとは裏腹に、喋りだしたら止まらない仲よしトークにも注目だ。
先輩・後輩の枠を超えた4人のクロストークは、まさにわちゃわちゃの大渋滞。今回はなかなかめずらしい組み合わせだったものの、「相性いいんじゃないかなと思いました」と佐野が話す通り、撮影中から息ぴったり。今回の4人は“ビジュメンぞろい”という話題で盛り上がっていると、突如“JI ビジュー”という新ユニット名(!?)が誕生するシーンも。
4人で遊びに行くなら? というトークでは、河野が「瑠姫に運転してもらう?」と提案し、「全然する!」と白岩もノリノリ。実は白岩と佐野、ちょうどドライブ計画を立てていたそうで、プライベートでも仲を深めている様子が垣間見える。
さらに、一緒に活動するなかで見えてきたお互いのあらたな一面について聞かれると、「JO1さんの普段の練習方法が知れたのがうれしかったです」と池崎。「練習がきつくなって、終盤に近づくにつれて尻すぼみになってくることもあると思うのですが、JO1さんは逆で、終盤になればなるほど元気になっていくんです」と佐野。そんな頼もしさから、池崎が命名したJO1のユニークな異名とは? 気になる答えは誌面にて。
■色気溢れる肉体美にもフォーカス
誌面では白Tからちらりと覗く河野の腹筋や、タンクトップに映える佐野の上腕二頭筋のラインなど、4人それぞれの美ボディにもフォーカス。美しくもワイルドに研ぎ澄まされた、色気溢れる肉体美をじっくりと堪能できる。
また、個別のQ&Aでは、この夏ボディメイクしたいパーツや、最近“自分ってカッコいい”と思った瞬間、最近キュンとさせられた人など、パーソナルな一面も徹底深掘り。
普段のグループでは観られない、JI BLUEならではの化学反応が楽しい『CanCam』7月号は、通常版と特別版の2バージョンで5月22日発売。
■書籍情報
2026.05.22 ON SALE
『CanCam』7月号
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp



