淡交社 書籍営業部公式Xにて、月刊誌『なごみ』の京本大我ショットが公開された。京本は毎号「京本大我亭主のもてなし」連載を行っている。
■投稿に添えられた“扇を掲げる夢、恋、桜。”の言葉にファン歓喜
5月28日発売の6月号「京本大我亭主のもてなし」では、“能に触れる。”として、京本は能を体験。
投稿には、
「謡・舞に挑戦中、ご自身のパフォーマンスと通ずるところを探りながら、模索を楽しむお姿が印象的でした。扇を掲げる夢、恋、桜。京本さんとともに日本文化の美意識を学びましょう。」
という一言も添えられている。
公開された写真で京本は、光沢のある黒い着物に縞袴を合わせ、右手に扇子を持ち、凛とした表情を見せている。
ファンからは「和服も能も似合いすぎ」「なんと美しい…」「“夢、恋、桜”の言葉、JAPONICA STYLEを彷彿とさせる」などの声があがっている。
■舞に挑戦する京本
#月刊誌なごみ 6月号は5/28発売です。#京本大我亭主のもてなし 能に触れる。
今号は趣向を変えて能を体験。謡・舞に挑戦中、ご自身のパフォーマンスと通ずるところを探りながら、模索を楽しむお姿が印象的でした。扇を掲げる夢、恋、桜。京本さんとともに日本文化の美意識を学びましょう。#淡交社 pic.twitter.com/uRqR5I6zQN
— 淡交社 書籍営業部 (@tankosha_bs) May 25, 2026
■茶室での京本&松岡広大
京本大我さんが茶事に招いたお客様は松岡広大さんでした。
舞台「ニュージーズ」での共演以来親交を深めるお二人。懐石を振る舞う(そして自身も食す)京本さん、一品一品を堪能する松岡さんと見どころもそれぞれです。
画像は、誌面では泣く泣く1色掲載となった一枚です🫱🏼🫲🏻#京本大我亭主のもてなし https://t.co/Xg0sXsckNp pic.twitter.com/ZqU8tET9yg— 淡交社 書籍営業部 (@tankosha_bs) November 4, 2025