Aぇ! groupの小島健が、7月15日に発売される『anan』2504号の表紙に登場。個人YouTubeチャンネル『最強漢小島健伝説』や先日放送された冠バラエティ番組『こじ研』など、その独特でセンスあふれる感性で常に話題を集めている彼が、色気たっぷりの様々なウエスト見せファッションに挑戦する。
■4年前のソログラビアのセルフオマージュで表紙に降臨
全国8ヵ所でのライブツアーもいよいよ終盤を迎え、今勢いに乗るAぇ! groupのリーダー・小島健が、ソロとしては初となる表紙に降臨。表紙に選ばれたのは、素肌に革ジャンを羽織り、強い漢を表現しつつも大人の儚さと憂いも感じる珠玉の一枚。実は素肌に革ジャンというスタイリングは、小島が本誌にソロで初登場した2022年のデビュー前のグラビアのセルフオマージュ。本人も「あのときよりも無理してない、自然な大人の色気が出せたのでは」と語るように、ファンにとってはこの数年での進化も感じられる表紙になっている。また、この日のために鍛えたというバランスの良い筋肉がついた美しい体が、さらに色気を醸し出す要因に。濡れた眼差しと薫る色気に溺れていく、誇り高き初ソロ表紙をお見逃しなく。
■まさに“色気と漢気”のハイブリッド。4つの“最強漢”をテーマにした贅沢グラビアに注目!
自ら希望して開設し、企画も行う個人YouTubeチャンネル『最強漢小島健伝説』のチャンネル名にもあるように、小島といえば漢気あふれる魅力がたっぷり。今回は、小島の中にある様々な“漢”のエッセンスを抽出してグラビアで表現し、それぞれで光る表情、感性、オーラを切り取っていった。
テーマ1つ目は、ナチュラルな無防備さと色気を表現した“素肌漢”。タンクトップにスラックスというシンプルなスタイリングだからこそ、ギフテッドなスタイルと短期間で仕上げたとは思えない端正な筋肉が映え、まさに“最強漢”そのものなグラビアに。2つ目は、素のままで遊び心を忘れない少年力を表現した“ヤンチャ漢”。赤スウェットに缶バッジをつけた黒ニット帽、柄パンツと、豊かな感性を引き出すようなハッピーなスタイリングで撮影。さすがは“モデけん”、スタジオのセットや小道具と戯れながら、切り取られる写真たちはどれもオシャレで個性的。小島の自由な動きに、特に惹きつけられたテーマとなった。
3つ目は、表紙にも選ばれた素肌に革ジャンスタイルの “反骨漢”。ワイルドに肉にかぶりついたり、りんごを齧ったり、ウイスキーを嗜んだり…。様々なシチュエーションにチャレンジしてもらいつつ、ふと見せる艶のある眼差しや反骨精神を秘めた力強い視線には、息を呑む魅力が。そして最後は、ミステリアスな沼を表現した“色漢”。こちらは素肌にテロテロシャツ、華奢なネックレスを纏った、憂いある表情に。一度ハマったら虜になって抜け出せない、底なし沼を表現。四変化、それぞれで異なる魅力を存分に味わうことができる。
■グループへの想い、メンバーから刺激を受けた言葉や、これからの自身の活動の核となる想いについてのインタビューも
ソロインタビューでは、リーダーを務めるグループへの想いや、メンバーのかっこいい漢だと感じる部分などを語ってもらっているほか、もうすぐファイナル公演を迎えるAぇ! groupライブツアー『Runway』にて、メンバーのMC中に起こっていた衝撃の裏話についても。さらに、独創的なアイデアで活動の幅を広げている自身の近況に加え、これからの活動の軸となるような熱い想いや、出演するHuluオリジナルドラマ『八神瑛子 -上野中央署 組織犯罪対策課-』の話題も。小島が思う“最強漢”の定義にも要注目。熱さと誠実な優しさが伝わってくるインタビューは、必読だ。
■『anan』2504号「整う腸活2026」特集内容
お腹の調子だけでなくダイエット効果、免疫力、睡眠の質や肌荒れの改善など全身への効果が報告されている「腸活」。今回は無理せずに日々の暮らしに取り入れられる、やさしい腸活のアイデアをレシピ、アイテム、エクササイズなど幅広く紹介していく。さらに、サッカー女子日本代表の長谷川唯選手、清水梨紗選手にもそれぞれの腸活習慣をインタビュー。すぐに試してみたくなる情報が満載となっている。
スペシャルグラビアには、ネーションズリーグの日本ラウンドを前に、バレーボール男子日本代表・高橋藍選手(「高」は、はしごだかが正式表記)が登場。CLOSE UPではアニメーション映画『君と花火と約束と』で共演するtimeleszの佐藤勝利と原菜乃華、大阪・東京での公演を控えるAmBitiousへのインタビューも行っている。
■【動画】Aぇ! group – 「PRIDE」Official Music Video
■書籍情報
2026.07.15 ON SALE
『anan2504号』
※anan2504号は、通常版とスペシャルエディション同日発売。特集内容は同一です。
(C)anan/マガジンハウス
■関連リンク
『anan』公式サイト
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Aぇ! group OFFICIAL SITE
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