Da-iCEが『anan』2506号 スペシャルエディション(7月29日発売)の表紙に初登場する。
■表紙は“サイコロ”が浮かび上がるプレミアムな特殊加工仕様
1月に結成15周年を迎えたDa-iCE。新曲「アンリミテッド」を配信限定リリースし、2027年2月には悲願のドーム公演が決定するなど、いま勢いに乗る5人が全員でカメラを覗き込む姿は、「I wonder」の MV を彷彿とさせるなじみ深い構図。さらに、表紙にはグループの象徴である“サイコロ”が浮かび上がるプレミアムな特殊加工も施されている。ネクストフェーズへと加速を続ける Da-iCE。アンリミテッドな輝きを放つ、5人の “今” の姿は必見だ。
表紙カットにもなったアースカラーのスタイルでは、洗練された爽やかさを披露。裾がひらりと広がるアシンメトリーなトップスや、首元にタイが揺れるシャツ、同素材のシャツとカットソーを重ね着したレイヤードなど、一見シンプルでありながらさりげないエレガンスを感じるスタイリングとなっている。撮影中には、まるでパフォーマンスをしているかのようなグルーヴ感が生まれ、どこか大人の余裕を感じさせるクールな表情も必見だ。
ふたつ目の衣装は、グループのベースカラーである黒×赤×白を基調に、15周年を祝うにふさわしいモードなパーティスタイルを用意。結成当初から幾度となく纏ってきたカラーリングだからこその、一人ひとりの個性に合わせたコーディネート。スタイリッシュにさらなる進化をした姿に注目だ。ひとりずつカメラインするカットでは、大野雄大が工藤大輝の膝の上に座り、それを見て岩岡徹がニヤリ。また、花村想太がみんなに話しかけながら登場したり、和田颯がカメラの前でステップを踏んでいたり…と、それぞれのキャラクターが垣間見える瞬間も。さらに5人の集合カットでは、ぐっと集中力が高まり、気品と風格漂う堂々たる佇まいを披露した。その仕上がりは、ぜひ誌面で確認しよう。
■結成15周年を迎えて、さらに進化を続ける5人の今の想いとは…
ソロインタビューは、特集テーマにちなみ、夏ならではのチャージ&デトックス方法や、心をチャージしてくれる Da-iCE の楽曲などを聞き、さらに個人としての目標や挑戦したいことについて掘り下げる内容に。また座談インタビューでは、今回初となるanan表紙撮影の感想をはじめ、悲願である単独ドーム公演への想いや野望、新曲「アンリミテッド」の制作秘話やレコーディングの裏側まで、たっぷり語った。
あらたなステージを目前に控え、結成15周年を迎えてなお挑戦を続ける彼らの“今の想い”とは? 真剣な眼差しで語り合う一方で、5人ならではの和気あいあいとした空気感にも注目だ。
(C)anan/マガジンハウス
■【動画】Da-iCE「アンリミテッド」MV
■書籍情報
2026.07.29 ON SALE
『anan』2506号 スペシャルエディション
■関連リンク
『anan』公式サイト
https://magazineworld.jp/anan/
Da-iCE OFFICIAL SITE
https://da-ice.jp