映画『ブルーロック』(公開中)で初共演を果たした高橋文哉とK(&TEAM)が『CanCam』10月号特別版(8月21日発売)の表紙に登場する。
■映画『ブルーロック』での初共演で大の仲よしに
今をときめく俳優の高橋文哉と、グローバルグループ、&TEAMのK。映画『ブルーロック』で初共演を果たしたふたりは、撮影を通して一気に距離が縮まり、今では休日に一緒に出かける仲に。今回の撮影の前日も一緒にごはんを食べていたそうで、わずか数時間ぶりの再会という仲のよさ!
それぞれ異なるフィールドで活躍しながら、お互いを刺激し、高め合う――そんなふたりだからこその“奇跡の科学反応”が8ページの大特集で届けられる。
ダークトーンのコーデでリンクするふたりの洗練された佇まいとクールなまなざしが印象的な初ペア表紙から一転して、中ページではカラフルでキュートな装いのふたりもキャッチ。キャラクターや関係性を徹底分析する対談や一問一答からは、お互いへの愛とリスペクトが伝わってくる。
■「初対面では、よい意味で裏切られた」
「僕らはとにかく性格が似ているんです」(K)
「仕事にリスペクトを持って真っ直ぐ向き合う、そこがKくんと僕の最大の共通点だと思っています。僕たち本当に妥協を知らないので(笑)」(高橋)
そんなふたりの初対面の印象は「少女漫画に出てくるキラキライケメンみたいな人を想像していました。でも、会ったらよくしゃべるし、よい意味で裏切られた!」(高橋)「文哉くんこそ、想像と結構違ったよ(笑)。年下だし人気者で近づきがたいと思ったけれど、おごったところがまるでなく、正直でまっすぐ」(K)とのこと。
対談では、初めてふたりで遊んだ休日の思い出などプライベートトークに加えて「もしも入れ替わったら?」「もしもお互いを主人公にして映画を撮るなら?」といった“もしも”トークも大盛り上がりに。さらに、性格のシンクロ度をはかる2択クエスチョンも掲載。こちらも要チェックだ。
■『ブルーロック』語りも白熱!
さらに、映画『ブルーロック』の撮影秘話や役どころについてもたっぷりとトーク。大人気サッカー漫画の実写化ということもあり、高橋は撮影の約1年半前からサッカーの練習を開始。Kも、ダンスの練習などの際にボールを持って行き、常に触っていたという。
「演技に入ると人が変わったようにお芝居する文哉くんにすごく感銘を受けたよ」とKが語れば、高橋も「素直で無垢で吸収が早い」とKへのリスペクトをお返し。わちゃわちゃと楽しくトークを繰り広げるふたりに、スタッフ一同も幸せな気持ちになったとのこと。
互いに認め合い、高め合う最強ケミのトークの続きは、ぜひ誌面で確認しよう。サイン入り生チェキのプレゼント応募券(1名)も!
■書籍情報
2026.08.21 ON SALE
『CanCam』10月号特別版
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp
