8月30日放送の『おしゃれクリップ』に、SUPER EIGHTの横山裕が出演する。
■「俺はもう無理かも…」と呟いた過去を乗り越えた今
2025年の24時間テレビでの大役から1年、ドラマ・音楽活動などこれまで以上に活動の場を広げる横山裕。後輩たちが慕い続けるその熱い背中に、盟友・村上信五が寄せる心配。自らをも追い込む責任感の強さを心配し、ねぎらう友の言葉に涙を浮かべながら、明かしたこれからの想いとは…。
◎僕の仕事はSUPER EIGHT
2025年の24時間テレビでは、チャリティーマラソンランナーを務めた横山。他にも番組出演やライブツアーなど個人としても幅広い活躍を見せるが、「僕の仕事なんですか? っていったらSUPER EIGHT」「やっぱりSUPER EIGHT が好き」とグループ愛を語る。
◎後輩たちが追い続ける熱い背中
番組では、横山を慕う“横山会”のメンバーである、なにわ男子の藤原丈一郎と、A ぇ! groupの小島健がインタビュー出演。「一番うちの事務所で熱い」と横山を慕い続ける理由を語る。
後輩たちが様々な岐路に立たされるたび、大きな味方としてその悩みに寄り添いながら多方面に働きかけ続けてきた横山。しかし当の本人は、「やってるっていう感覚はない」と口にする。小島らが横山の背中を追い続けるように、横山にもまたかつて目にした先輩の熱い背中があった。
◎盟友・村上信五の言葉に思わずあふれる涙
10代の頃からアイドルとしての道を歩んできた横山。グループの一員であり、約30年前の同じ日に事務所入りを果たした村上信五も、その紆余曲折を知るひとりだ。精力的に活躍する盟友に、24時間テレビのマラソンランナーとしてのオファーが来た際は、「断ったらいいのに…」と感じていたという村上。
そう思うのは、誰よりもストイックな横山の仕事への向き合い方を知っているから。「背負いすぎやねん!」という村上のねぎらいに、横山は思わず涙を流す。
◎「俺はもう無理かも…」メンバー脱退に心が折れた過去
グループでの活動を振り返るなかで、常に自身を心配してくれる村上の存在について思いを馳せた横山は、かつてグループメンバーが脱退した際に、村上に漏らした弱音を口にする。
仲間と別れることに「俺はもう無理かも…」と呟いた過去を乗り越えた今、改めて感じるSUPER EIGHTとしての将来。20年以上続けてきたからこそ抱く、これからグループで目指す“かっこよさ”とは?
横山裕がSUPER EIGHTとしての未来を語ったトークの全貌を、8月30日22:00放送『おしゃれクリップ』でぜひチェックしよう。
■番組情報
日本テレビ系『おしゃれクリップ』
8/30(日)22:00〜22:30
MC:山崎育三郎、井桁弘恵
ゲスト:横山裕(SUPER EIGHT)
■【画像】真摯に思いを語る横山裕
■関連リンク
『おしゃれクリップ』番組公式サイト
https://www.ntv.co.jp/oshareclip/
SUPER EIGHT OFFICIAL SITE
https://infinity-r.jp/

