福山雅治とアイナ・ジ・エンドが、9月13日にMBS/TBS系で放送される『日曜日の初耳学』に登場する。
■オファーがない!?福山雅治が盟友・大泉洋への不満を告白
林修が“時代のカリスマ”と対峙する「インタビュアー林修」は、日本の男性ソロアーティストCD総売上No.1を誇る福山雅治の後半戦。盟友・大泉洋への不満が判明!? 大泉のアルバムオファーが自身に来ていないことに不満を覗かせる一方、大泉からも舞台出演時に福山から受けた“無茶ぶり”の被害報告が届く。
さらに楽曲作りの原点に迫ると、小学校時代にやらかしたボイコット事件や、故郷・長崎への深い想いが明らかに。2万5,000人を無料招待した長崎スタジアムシティのフリーライブに込められた、社会問題と向き合う真意を語る。
そして、デビュー当時の「鳴かず飛ばず」だった時代から守り続けている“2つの信念”とは? 「最新こそ最良」と語り、常に進化を続ける福山雅治の生き様に迫る。
■アイナ・ジ・エンドが母親とトーク番組初共演!大親友のCocomiから愛溢れるメッセージも
「リモートインタビュアー」には、世界を舞台に活躍するシンガーソングライターのアイナ・ジ・エンドが登場。人気アニメ『ダンダダン』のオープニングテーマ「革命道中」で世界各国のチャートを席巻し、2026年の日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した彼女。大ヒット曲「革命道中」の制作秘話では、当初サビの歌詞が《あ〜萎えるぜ》だったという衝撃の真実を告白!?
さらに、米津玄師や布袋寅泰ら大物アーティストを虜にするハスキーボイスの魅力に迫る。大親友のCocomiからは「赤ワインのような声」と称賛する熱いメッセージが届き、アイナが思わず涙するひと幕も。
そして、トーク番組初共演となる実母が大阪の実家からリモートでサプライズ参戦。産声からハスキーだったという幼少期のエピソードや、歌手を目指す娘を案ずるがゆえに「歌がうまい」と一度も褒めなかった親心、18歳で単身上京した当時の極貧生活など、母娘の絆とともに知られざる真実が明かされる。
コンプレックスと向き合い、それを唯一無二の武器に変えて世界へと羽ばたいたアイナ・ジ・エンド。彼女が語る「素顔でいること」の大切さに注目だ。
■番組情報
MBS/TBS『日曜日の初耳学』
09/13(日)22:15~23:09
MC:林修、大政絢
スタジオゲスト:柏木由紀、河井ゆずる(アインシュタイン)、澤部佑(ハライチ)、重岡大毅、中島健人 ※50音順
インタビュアー林修:福山雅治 / 大泉洋
リモートインタビュアー:アイナ・ジ・エンド
■【画像】番組カット
■関連リンク
『日曜日の初耳学』番組サイト
https://www.mbs.jp/mimi/
福山雅治 OFFICIAL SITE
https://fmsp.amob.jp/
アイナ・ジ・エンド OFFICIAL SITE
https://www.ainatheend.jp/



