なにわ男子が9月24日発売の『Myojo』11月号の通常版・ちっこい版で表紙・裏表紙に登場する。
■表紙、裏表紙ともに“ぎゅ~っと”をテーマに撮影
新曲「Moonlit」のリリースを10月21日に控え、5周年を記念した全国ツアー『なにわ男子 LIVE TOUR 2026「ND5」』を開催中のなにわ男子。
メンバー同士が密着している写真は、これまでも掲載のたびに大きな反響を集めており、今回は表紙、裏表紙ともに“ぎゅ~っと”をテーマに撮影。その話を伝えられたメンバーは「も~、みんな密着写真が好きなんやから~」(大橋和也)と気合いを入れて撮影に挑んでいた。
通常版の表紙は西畑大吾を中心に7人が密着。集合写真撮影では毎回、スタッフが「ぎゅっと」と指示を出さずとも、自然と磁石のように引き寄せられる7人。この撮影でも「もっとくっついてください」とお願いする前に、顔を寄せあった仲の良さが溢れるカットが次々と撮影された。
ちっこい版の表紙は、ピンク色を背景に家族写真のように身を寄せ合った写真に。藤原丈一郎が撮影中、小声で何かささやくと全員が一斉に笑い出すのも、なにわ男子の集合カット撮影ではよく見られる光景。今回も藤原のひと言をひっかけに、楽しそうな笑顔溢れるカットが生まれた。
中面の特集では、ファンに大人気の楽曲「僕がカワイくて君がカワイくて」から着想を得て、なにわ男子のかわいさの言語化を試みる企画を実施。メンバー同士でお互いのかわいいところを明かしている。西畑の「寝起きの伸び」、大西流星の「ぎゅっとしている手」、道枝駿佑の「突然変な動画を送ってくるところ」、高橋恭平の「話を聞いてほしいアピールをするところ」、長尾謙杜の「カブトムシを捕まえるのにハマっているところ」、藤原の「笑ったらラッコみたいになるクセ」、大橋の「ピースがいつも全力なところ」…などいちばん近くで見ているメンバーだからこそわかる、ニッチなかわいいポイントが満載だ。
他にも大西がメンバーをかわいく撮影したりと、インタビューでも写真でも全方位、なにわ男子の“かわいい”を感じられる内容に。また、読者からSNSで募集した「7人にしてほしいかわいいポーズ」のリクエストに応え、おもちポーズ、ぷく顔、小顔ポーズ、全員でウィンク、肉球ポーズ、5周年にちなんで5歳児みたいなポーズなど、様々なポーズに挑戦。こちらの写真は特集内、厚紙カードに掲載されている。
■『Myojo』11月号のその他の特集
好評を博している、Snow Man のメンバーがひとりずつ登場する連載「9 DREAMS-9人がみる夢-」。第2回には宮舘涼太が登場し、レアなドライブカットを8ページにわたって掲載。本号の大特集は、なにわ男子、Travis Japan、A ぇ!group とジュニアが誌上でメッセージを送り合う「ガチ Q&A 80」。アイドル同士のレアなメッセージのやりとりを収録している。
とじ込み付録の厚紙カードは「わんにゃんカード」と称し、通常版にはなにわ男子、Travis Japan、A ぇ! group が、ちっこい版には猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、佐々木大光(KEY TO LIT)、浮所飛貴(ACEes)、那須雄登(ACEes)、今野大輝(&ZAI)、菅田琳寧(B&ZAI)、西村拓哉(Howzit)、黒田光輝(Howzit)、ジュニアの大西風雅が猫耳と犬耳をつけた写真が実現。
また、なにわ男子・西畑と A ぇ! group の小島健がストーリーを考案し、選抜されたジュニアが誌上で実写化する企画「MYOJO ロマンチックシアター」も掲載。西畑が考案した物語「きゅるるんは正義って言ってるるん!」には千井野空翔、鍋田大成、平田光寛が出演。千井野の“かわいい王子姿”に注目だ。また小島考案の作品「PK LOVE」には渡邉大我、角紳太郎、濱出顕斗が登場し、サッカー部を舞台にさわやかな恋模様を繰り広げる。その他、なにわ男子・道枝の連載「SS7.28MHz しゅんすけなにわめがへるつ」では料理をしつつ、忙しかったこの夏を振り返っている。
■【画像】『Myojo』2026年11月号表紙
■書籍情報
2026.09.24 ON SALE
『Myojo』2026年11月号 通常版/ちっこい版
■関連リンク
なにわ男子 OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/56
https://web.storm-labels.co.jp/s/st/artist/J0011

