出口夏希、LE SSERAFIM宮脇咲良、SixTONES京本大我が、9月24日発売の『MAQUIA』(以下マキア/集英社刊)11月号表紙に登場する。
■通常版・集英社スペシャル増刊表紙を飾るのは、出口夏希
今回、通常版、集英社スペシャル増刊、集英社スペシャル、増刊の4形態で発売となる『MAQUIA』。通常版、集英社スペシャル増刊の表紙を飾るのは、目覚ましい活躍を続ける俳優の出口夏希。そして集英社スペシャルの表紙は、世界に羽ばたくガールズグループ・LE SSERAFIMの宮脇咲良、さらに増刊の表紙にはSixTONESメンバーでアーティストとしての才能にも大注目の京本大我が登場する。2026年11月号で創刊22周年を迎える『マキア』。記念すべき号の表紙を飾る3名のここだけでしか読めない特別なインタビューも掲載。それぞれの輝きの秘密を、美しいカットとともに届ける。
通常版・集英社スペシャル増刊表紙を飾るのは、出口夏希。実写映画『ルックバック』をはじめ、話題作への出演が相次いでいる。多忙を極める彼女はプライベートの過ごし方について、「お休みの日は家でぼーっとしています」とコメント。「そうした後は不思議と頭がクリアに」なるのだとか。「あとは昔からの地元の友達と遊ぶことですね。お気に入りのメイクで出かけると、気分が高まってリフレッシュに。(中略)自分では無趣味だと思っていたけど、メイクだけは趣味と言えるかも」と語ってる。(以上、いずれも11月号掲載のインタビューから一部抜粋)
出口の自然体なオーラとピュアなエネルギーに満ちた、美しい誌面に注目だ。
■集英社スペシャル表紙を飾る、LE SSERAFIM宮脇咲良
活躍の舞台を世界に広げ、進化し続ける宮脇咲良は、“美”に対する向き合い方や哲学について語っている。
「自分は唯一無二の存在で、誰のものでもない。だからこそ、美の価値観は自分軸で持つようにしています」という言葉からは、世界を舞台に活躍する彼女にしか出せない強さがにじみ出る。「面白そうなことや、少しでも興味を持つことがあったら『宮脇咲良、これをやったら面白いんじゃない?』と、“監督”のような気持ちで自分を後押ししています」(以上、いずれも11月号掲載のインタビューから一部抜粋)
そんな宮脇のさらなる飛躍を予感させるインタビューは必読だ。
■増刊表紙に登場する、SixTONES京本大我
その多面的な魅力で人々の心をひきつける、京本大我。「白で魅せて、黒で堕とす」をテーマに、インタビューでも様々な表情と言葉を披露している。
「合わないことはやめる、いらないものを削ぎ落とす。年々、僕の世界はどんどんシンプルに明確になっていく」と、30代になり、ますます自然体でいることの大切さを実感しているという京本。「普段から出合った素敵な言葉や思いついたフレーズなどをメモするようにしているんです。じゃないと『いいな』という感覚だけを残して、日々の一期一会の感動はどんどん流れていってしまうから」(以上、いずれも11月号掲載のインタビューから一部抜粋)
京本の才能の秘密が垣間見える言葉を、珠玉のカットとともに届ける。
※メイン写真:(C)MAQUIA 2026 年11月号増刊/集英社 撮影/三瓶康友
■書籍情報
2026.09.24 ON SALE
『MAQUIA』11月号
通常版、集英社スペシャル増刊表紙:出口夏希
集英社スペシャル表紙:宮脇咲良(LE SSERAFIM)
増刊表紙:京本大我(SixTONES)
■【画像】出口夏希、宮脇咲良らが登場する『MAQUIA』11月号各表紙
■関連リンク
『MAQUIA』公式サイト
https://maquia.hpplus.jp/
LE SSERAFIM OFFICIAL SITE
https://www.le-sserafim.jp
SixTONES OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/42
https://www.sixtones.jp/


