Travis Japanが日本各地を飛び回り、知られざる日本の魅力=“シン日本遺産”を全世界に発信していくABCテレビのロケバラエティ『Travis JapanノJUST!シン日本遺産』(以下、トラジャス)。
7月からは新(シン)シーズンに突入し、TELASA(テラサ)では放送未公開のスタジオ企画を含めた「スタジオ企画つき特別版」として配信している他、ライブ配信『Travis JapanノJUST!生配シン』やTELASAオリジナルコンテンツ『Travis JapanノJUST!シン日本遺産Premium』が独占配信され、大きな話題となった。
そしてこのたび、過去2回配信され大好評だったTELASAオリジナル版『Travis JapanノJUST!シン日本遺産Premium』の第3弾『シン運動会遺産』が、前・後編の2回にわたり独占配信される。
■トラジャス式“シン”運動会が開幕!3対3の紅白戦で罰ゲームを回避せよ
秋といえば運動会! ということで、今回の『シン日本遺産Premium』ではトラジャス版運動会を開催。
ルールは、入れ替わりでメンバーのひとりが審判役を務め、残る6人が「トラクジ」で紅組・白組に分かれて3対3のチーム戦を行うというもの。勝利チームのメンバーにはそれぞれ1ポイントが加算され、全7種目を終えて最も合計ポイントの高いメンバーが優勝となる。
逆に、最下位となってしまったメンバーには過酷な罰ゲームが。メンバーたちは、ポイント獲得を目指して本気の勝負を繰り広げる。
■「オリジナルTJ体操」や交代で行う司会ぶりにも注目
番組は、松倉海斗考案の独特すぎる「オリジナルTJ体操」でのウォーミングアップからスタート。メンバーからツッコミを受けながらも、波乱の幕開けの予感。
そして、第1競技は「ジャンボバトンリレー」。想像以上に重く、巨大なバトンを使ってのリレー対決だ。バトンの扱いに苦戦し、激突あり転倒ありの激闘を制したチームは? 司会は川島如恵留が務める。
続いて第2競技は、中村海人が司会で、足つぼマットに乗りながら綱引きを行う絶叫必至の「足つぼ綱引き」に挑む。松田元太は絶叫、吉澤閑也は参加拒否!? どんな逆境にも負けないアイドルになるためにも、足ツボという逆境を乗り越え、綱引きで勝利することはできるのか。
第3競技は宮近海斗が司会で、「ムービング玉入れ」。相手チームの玉入れを妨害しながら玉入れをするうちに、状況はどんどんカオスな方向にとなり、勝負にはまさかの結末が。
前半戦ラストは松倉司会で「バルーン相撲」。大相撲よろしく、メンバーが巨大な透明バルーンに身を包んで1対1のぶつかり合いの一番を見せる。
『シン運動会遺産』は、9月16日および9月30日の地上波放送終了後に配信開始となる。
さらに9月24日18時からは、トラジャファンとTravis Japan、そしてトラジャスが生で繋がるライブ配信の『JUST!生配シン』も再び実施される。こちらもお見逃しなく。
(C)ABCテレビ
■配信情報
TELASA『Travis JapanノJUST!シン日本遺産 Premium「Travis JapanノJUST!シン運動会遺産」』
前編:09/16(水)地上波放送終了後(26:21予定)~
後編:09/30(水)地上波放送終了後(26:15分予定)~
TELASA『Travis JapanノJUST!生配シン』
09/24(木)18:00~
■番組情報
ABCテレビ『Travis JapanノJUST!シン日本遺産』
毎週水曜25:39~ ABCテレビにて放送(関西ローカル)
■【画像】『Travis JapanノJUST!シン日本遺産Premium』のキービジュアル
■関連リンク
『Travis JapanノJUST!シン運動会遺産』配信URL
https://www.telasa.jp/series/16259
『Travis JapanノJUST!生配シン』情報ページ
https://navi.telasa.jp/travis_just_namahaishin/
『Travis JapanノJUST!シン日本遺産』番組サイト
https://www.asahi.co.jp/travis_just_shinjapan/
Travis Japan OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/60
https://www.universal-music.co.jp/travisjapan/

