TWICEのSANAを起用したハーゲンダッツの新WebCM『しあわせな余韻』篇が、10月20日よりハーゲンダッツ公式YouTube、各SNS等にて配信される。
■【動画】WebCM『しあわせな余韻』篇
■大人のための特別な夜を感じさせるWebCM
SANAを起用した新WebCMでは、2026年秋に発売されるハーゲンダッツ「Classy Night」が描く上品で洗練された夜の世界観を表現。落ち着きのある空間のなかで、SANAが「Classy Night」を味わいながら、香りと余韻に心ほどけるひとときを過ごす様子を描く。大人のための特別な夜を感じさせる、静かで贅沢な時間とともに、商品の魅力を印象的に伝えるWebCMに仕上がっている。
◇新WebCM概要
本CMは、SANAが静かな夜の空気が漂う上質な大人だけの世界の中へ、そっと扉を開けて入り込むシーンから始まる。ひと口味わった瞬間に表情がほどけ、香りとともに広がる余韻に静かに浸るSANAの姿が印象的。落ち着いた照明や洗練された世界観のなかで、大人の夜に寄り添う「Classy Night」ならではの贅沢さと、とっておきの“ご褒美時間”を描いたWebCMに注目だ。
■【画像】CMカット
■上品な装いで撮影に臨んだSANA
“大人の夜”を思わせる落ち着いた空間で撮影はスタート。シックな照明と洗練されたセットに包まれるなか、SANAは「Classy Night」の世界観に寄り添う上品な装いで撮影に臨んだ。
普段の天真爛漫な雰囲気とはガラリと変わり、香りや余韻を繊細な表情とゆっくりとした動きで伝える「上品で凛とした大人」なSANAの姿が見どころ。撮影の合間には、カメラに向かってピースサインや思わずグッドサインをする「心ほどけた大人」のキュートなSANAらしい姿も見られた。
カウンターでひと口味わうシーンや、味わった瞬間にふっと表情がほどけるシーンでは、監督と細やかにコミュニケーションをとりながら、一つひとつのカットに丁寧に向き合うSANAの真摯な姿が印象的だった。
■【画像】メイキングカット
■SANA インタビュー
Q1. 今回のCMは、表情や吐息、空気感などで余韻を表現されているのが印象的でしたが、SANAさんが撮影のなかで特に印象的だったポイントや意識されたポイントはありましたか。
SANA:今まで撮影をたくさんしてきたと思っていたのですが、今日みたいにスローモーションで撮影したのは初めてでした。まばたきをしないように気をつけようとしても、無意識にまばたきをしちゃったりするので、そういう(細かい)ところを特に気をつけました。Q2. 特に、撮影のなかで印象的なシーンや出来事はありましたか。
SANA:撮影が始まってから、香るショコラのアイスクリームを初めて口にさせていただいたんですけど、撮るたびに口(の中)が幸せだったのがいちばん印象的です。Q3. 今回の「今だけのしあわせな余韻」というメッセージにちなみ、SANAさんが「今だけの“ご褒美時間”」だなと感じるような瞬間があれば教えてください。
SANA:お仕事が終わってお家の電気を暗くした状態で、キャンドルが好きなのでキャンドルをつけて、リビングでゆっくりするというのに最近はまっています。Q4. 今回のClassy Nightは、味わいだけではなく、香りも大きな魅力ですが、実際にふたつの商品を召し上がった感想をそれぞれ聞かせてください。
SANA: 「香るショコラ」に関しては、蓋を開けた時点からすごく夜に食べたくなるようなキラキラ (銀箔) がまぶされていたりと本当にビジュアル的な面でもすごく印象的でした。それから、食べた瞬間に洋酒の香りがふんわりと広がって、そのあとからじっくりショコラで抱きしめられるような感じがとても印象的でした。
「薫るナッティキャラメル」 に関しては、ヘーゼルナッツの絵があったので、もしかして? とは思ったんですけど、私、ヘーゼルナッツのアイスクリームが大好きで、食べた瞬間に本当にとろけちゃいました。薫りもスモーキーさがちょっと感じられて、そのあとにナッツがしっかりと近づいてきてくれるっていうところが、いちばん印象的でした。Q5. 今回は「至福のひととき」が撮影テーマですが、SANAさんにとって「理想の至福の瞬間」はありましたか。
SANA:最近は、海外にいることが多かったので、 外でお休みの日にご飯を食べて、街並み・夜景を見ながら、その街の空気とか香りも感じながらホテルに帰るというのが、すごく楽しかったです。Q6. 秋といえば「食欲の秋」や「読書の秋」がありますが、「秋の新商品」にちなみ、今年の秋は、SANAさんはどんな秋にしたいですか。
SANA:今年は「挑戦の秋」にしたいなというふうに思っています。約1年間のツアーの中で、したかったこともできていなかったこともたくさんあったので、してみたかったことに挑戦したり、自分の限界に少し近づけるような経験もしてみたいです。
■関連リンク
TWICE OFFICIAL SITE
http://www.twicejapan.com









