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2021.06.25

『THE FIRST TAKE STAGE』、ファイナリスト4名がついに決定! “チェキ”とのコラボ企画も

■『THE FIRST TAKE STAGE』は、『THE FIRST TAKE』が、まだ見ぬ本物のアーティストに出会うために用意した、一発撮りオーディションプログラム!

チャンネル登録者462万人超を誇るYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』が、次なる才能を見つけるオーディションプログラム『THE FIRST TAKE STAGE』。
全国各地から多数集まった応募者の中から、各選考を勝ち抜いたファイナリスト(4次選考通過者)が、いよいよ明日6月26日22時に、YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』上でプレミア公開にて発表される。

『THE FIRST TAKE STAGE』は、これまで数多くの一発撮りのパフォーマンスを届けてきた『THE FIRST TAKE』が、まだ見ぬ本物のアーティストに出会うために用意したオーディションプログラム。グランプリは『THE FIRST TAKE』への出演と、配信専門レーベル「THE FIRST TAKE MUSIC」からのデジタルリリースが約束される。

2020年11月に募集が開始され、全国から集まった一発撮りパフォーマンス動画の中から1次(書類/動画)選考・2次(オンライン)選考を経て、3次(対面)選考を勝ち抜いたセミファイナリスト(3次選考通過者)14組のパフォーマンスが、現在YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』上に公開中。この中から4次(動画)選考を通過したファイナリストが6月26日22時に発表となる。

4次(動画)選考からは、「ゲスト選考委員」である亀田誠治、ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)、Billboard JAPAN編集長 高嶋直子、そして「THE FIRST TAKE PROJECT 選考委員」の清水恵介、長山一樹、木下健太郎、甲田まひる、の計7名の選考委員が選考に加わり選考を実施。

選考委員が「5つの選考ポイント」に則り、10点×5基準=50点で採点・講評し、ファイナリストにふさわしいと思う候補者を推薦。選考委員の採点・講評コメントおよび通過者の推薦を基に「THE FIRST TAKE STAGE 実行委員会」で協議の上、ファイナリスト(4次選考通過者)を決定した。

6月26日に公開されるのはファイナル選考の映像で、この『THE FIRST TAKE STAGE』の舞台として用意された、閉ざされたグレーの扉の隙間より『THE FIRST TAKE』のシンボルである白いスタジオからの光が指す、”ゲートライトステージ”にて、一発撮りパフォーマンスに挑んだもの。

3次選考時と比べて少し光の幅が広がり、『THE FIRST TAKE』の舞台へと一歩進んだステージでのパフォーマンス映像となっている。

候補者たちは、自身で制作をしたオリジナル楽曲、もしくは、指定の課題曲(カバー)をパフォーマンス。全国各地から集まった、数々の魂の一発撮りの中から選ばれた候補者たちの勇姿をぜひ見てみてほしい。

今回公開になるファイナリストの中から、7月9日にグランプリが決定となる。

なお、今回、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめる富士フイルムのインスタントカメラinstax“チェキ”の新製品「instax mini 40」と『THE FIRST TAKE STAGE』のファイナリスト4名のコラボレーションが決定。「一発撮り」を通じて、自分らしさを表現する挑戦者たちを応援する。

コラボレーションのスタートとして、東京メトロ駅構内のデジタルサイネージにオリジナルムービーが6月26日から7月9日まで放映。こちらも要チェックだ。

<掲出駅一覧>
東京メトロ 「明治神宮前<原宿>」「後楽園」「池袋」「新御茶ノ水」「六本木」「飯田橋」「中野坂上」「大手町」「北千住」「新宿三丁目」の全10駅のサイネージにて展開予定。
※放映に関して、駅・係員へのお問い合わせはご遠慮ください。


『THE FIRST TAKE STAGE』OFFICIAL SITE
https://www.thefirsttake.jp/stage

YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』
https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q

『THE FIRST TAKE』OFFICIAL SITE
https://www.thefirsttake.jp/


亀田誠治

ハマ・オカモト

高嶋直子

清水恵介

長山一樹

木下健太郎

甲田まひる