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2021.08.19

『THE FIRST TAKE FES vol.3』のアーティスト別アーカイブ映像が、3日で160万回再生を突破

■『THE FIRST TAKE FES』第3弾には、BURNOUT SYNDROMES、梅田サイファー、yama、CHEMISTRYという多様なラインナップが出演!

YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』の人気シリーズ『THE FIRST TAKE FES』の第3弾『THE FIRST TAKE FES vol.3 supported by Xperia & 1000X Series』より、各アーティストごとのアーカイブ版がYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』にて公開。公開3日間で160万回再生を突破し、大盛況となった。

今回の出演者は、BURNOUT SYNDROMES、梅田サイファー、yama、CHEMISTRYと多様なラインナップ。

人気アニメの主題歌を多数手掛け国内外から熱い支持を得るBURNOUT SYNDROMESは、人気アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』のオープニングテーマ「PHOENIX」をここだけのアレンジで披露。

日本一ラップが好きなヒップホップグループ、梅田サイファーは、彼らの代表曲「梅田ナイトフィーバー′19(prod. peko)」「トラボルタカスタム ft.鋼田テフロン(prod. BACHLOGIC)」を披露。メンバーの個性的なラップによるマイクリレーは必見だ。

2021年の音楽シーンを象徴するように、SNSを中心にネット上で注目を集める新世代シンガー、yamaは、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』のオープニングテーマである「麻痺」と、代表曲のひとつである「a.m.3:21」を特別なバージョンでパフォーマンス。

デビュー20周年を迎えたボーカルデュオ、CHEMISTRYは、デビュー曲「PIECES OF A DREAM」と、夏の代表曲「Point of No Return」を披露。ふたりの圧倒的な歌唱力が際立つ、ここだけの演出となっている。

またこのアーカイブ版にあわせて、フェス直後にCHEMISTRYにインタビューした、Podcastも公開。2曲にまつわる、ここだけのアフターストーリーを語っている。

『THE FIRST TAKE』は、一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル。本チャンネルでは、高画質で4Kにも対応した圧倒的なクオリティを楽しめる。一昨年にローンチしチャンネル登録者が480万人(※8月19日時点)を突破、さらに動画総再生数が13億回を突破するなど、公開する動画がSNSでも話題になっている。

『THE FIRST TAKE FES』は、『THE FIRST TAKE』の緊張感ある世界観はそのままに、ライブハウスからアーティストのパフォーマンスを一発撮りで届けるコンテンツ。YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』上にて無観客・無料にて公開される。


Podcast『THE FIRST TAKE MUSIC』「CHEMISTRY / THE FIRST TAKE MUSIC (Podcast)」
https://lnk.to/I3NdncRe

YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』
https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q

『THE FIRST TAKE』OFFICIAL SITE
https://www.thefirsttake.jp/

BURNOUT SYNDROMES OFFICIAL SITE
https://burnoutsyndromes.com/

梅田サイファー OFFICIAL SITE
https://www.umeda-cypher.com/

yama OFFICIAL SITE
https://www.sonymusic.co.jp/artist/yama/

CHEMISTRY OFFICIAL SITE
https://chemistry-official.net