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2021.12.16

嵐・松本潤「映画館にはさらなる可能性がある」。『キネマ旬報』で映画愛を語る

■松本潤の単独インタビューでは、自身が演出した嵐のライブ映画についても語る!

『キネマ旬報1月上・下旬合併号』(12月20日発売)の表紙巻頭は、『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』の大特集。

主演を務めた松本潤の単独インタビューでは本作への思いや撮影現場でのエピソード、自身が演出した嵐のライブ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』についても彼らしい視点で語る。

幅広い層から支持を受け、故・森田芳光監督から「潤くんで映画を撮りたい」とラブコールを受ける一方で、後輩からも「ライブの演出を手掛けてほしい」と憧れと尊敬のまなざしを向けられる生粋のエンターテインメント好きとしても知られる松本潤。共演の香川照之、杉咲花との座談会も必読だ。


書籍情報

『キネマ旬報11月下旬号』
発売日:12月20日(月)
定価:1,430円(税込)