THE F1RST TIMES

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2022.09.15

ANCHOR、初のコンセプトEP『青春の後日』のクロスフェード映像を公開

■「大切なあの日々がどうか美化されませんように」(ANCHOR)

9月21日配信リリースとなる人気アーティスト・クリエイターが一同に集結したANCHOR初のコンセプトEP『青春の後日』クロスフェード映像が公開された。

『青春の後日』には先日配信リリースされた映画『サバカン SABAKAN』主題歌である「キズナ feat. りりあ。」も収録。この作品はANCHORが学生時代に聴いて過ごした思い出の楽曲であるORANGE RANGEの大ヒット曲「キズナ」をANCHORが編曲。りりあ。の涙腺を刺激するピュアな歌声とANCHORの音が交わることで名曲が時代を越え甦ってくる。

ナナヲアカリがボーカルを務めるエモーショナルなロックナンバー「21グラムの居場所 feat. ナナヲアカリ」は、睦月周平(Gu)、TAKU INOUE(Ba)、堀江昌太(Piano)、山本真央樹(Dr)という豪華布陣が制作に参加。人気動画クリエイターのタケヤキ翔、ツリメ (アバンティーズ)、ンダホ (Fischer’s)がボーカリストとして参加する、ONGA PROJECTから生まれた漫画『只野工業高校の日常』(集英社『ウルトラジャンプ』連載)インスパイアのフレッシュなポップナンバー「とある工業高校生の日常 feat. タケヤキ翔×ツリメ(アバンティーズ)×ンダホ(Fischer’s) 」。

ネクストブレイクが期待されるシンガーhapiをフックアップした、心臓を突き刺すようなリリックが印象的なバラードソング「恋しいとか愛しいとか feat. hapi」。ANCHORプロデュース音楽ユニット ボーカル senを迎えた、EPの青春の後日を締め括るセツナソング「青春の後日談 feat. sen (from ヤネウラ書房)」。ANCHORならではのバラエティ溢れる青春ナンバーを詰め込んだコンセプトEPに仕上がっている。

■ANCHOR コメント
青春を過ごしたボクたち大人の後日談。
喜んで、怒って、哀しんで、楽しんだ決して戻る事の無い時間。
大切なあの日々がどうか美化されませんように。

愛しい記憶を頼りに、沢山の方々の力を借りて作ることが出来ました。
どうぞよろしくお願いします。


リリース情報

2022.09.21 ON SALE
DIGITAL EP『青春の後日』


ANCHOR OFFICIAL Twitter
https://mobile.twitter.com/anchor_suzuki


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りりあ。

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タケヤキ翔

ツリメ

ナナヲアカリ

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