“トニセン”こと20th Centuryの井ノ原快彦が自身のInstagramを更新し、坂本昌行と長野博との3ショットを披露した。
■トニセンプロデュースの喫茶店を3人で年末大掃除を実施
井ノ原は「喫茶二十世紀大掃除。来年の準備。スタッフと忘年会。いい年だった。また来年もよろしくお願いします!」とコメントし、私服の3ショットを披露した。向かって左側には、黒いキャップを被った坂本の姿が。パーカーに喫茶店の妖精“サテンちゃん”のイラスト入りTシャツをレイヤードしている。中央には、喫茶二十世紀のオリジナルトレーナーを着た井ノ原が弾けるような笑顔を浮かべている。そして、右側には、シックなグレーのパーカーを纏った長野が柔らかく微笑んでいる。肩を寄せ合う3人の幸せそうな表情が印象的だ。
“喫茶二十世紀”は、トニセンがプロデュースする喫茶店。古き良き喫茶文化を新しい未来へとつなぐ“ずっと在り続ける喫茶店”として2023年11月に東京・神宮前にオープンした。2025年3月に一旦閉店したが、同年11月に自由が丘に移転し、リニューアルオープンした。2025年12月29日から2026年1月5日までの年末年始休暇を前に坂本、長野、井ノ原の3人は店内の大掃除を実施。自らの手で丁寧に磨き上げる姿や店内の様子を披露した。
SNSには「3人の笑顔ステキです!」「来年は行ってみたいな」「オーナー達のいいお写真!」と喜ぶファンの声が集まっている。