SixTONESが『anan』中吊り広告を飾る“王冠6ショット”が、雑誌公式Xで公開された。
■黒ジャケットで揃えインナーで個性を見せるコーディネートにも注目
SixTONESは2026年1月7日発売の『anan』2478号に登場。ポストには「SixTONESデビュー6周年を祝し、王たちとの晩餐をテーマに中吊りでは最上級発光度の王冠6ショットを公開」と添えられている。
中吊りでは、6人全員がゴールドのキルティング背景の前で、黒ジャケット姿で並んでいる。
ジェシーは赤が差し色の大きな金色の丸い王冠を被り、白シャツの襟元の黒ネクタイに手を添えてのぞき込むような表情でカメラを見つめている。京本大我は小ぶりで尖った金色の王冠を斜めに被り、前髪を真ん中で分けた真っ白なボウタイブラウス姿で、澄んだ瞳を輝かせている。
黒シャツ&黒ネクタイの松村北斗は、黒のストーンがついたシルバーの王冠を斜めに被り凛と前を見つめている。アニマル調のドット柄シャツに黒ネクタイをあわせた田中樹は、クリアなストーンが並んだシルバーの王冠を被ってニッコリ。
ストライプシャツ&黒ネクタイの高地優吾(「高」ははしごだかが正式表記)は、金色の丸い小さな王冠を持ってまん丸な目で前を見つめる。そして森本慎太郎は、黒シャツに斜めストライプのネクタイを合わせ、頭にすっぽりと収まる形の金色の王冠をすっぽり被ってニッとほほ笑んでいる。
コメント欄には「王子様って実在するんだ」「王たちビジュよすぎ」「SixTONES王国最高」「それぞれに似合った王冠が素敵」などといった声が続々と到着。
また別のポストでは、撮影に使用されたオリジナル小道具の写真と共に、カバー撮影時の裏話のリンクも公開。オリジナル小道具のワインのラベルには、小さく6人の名前も。
裏話では、高地のサービス精神や、京本がBGMの洋楽にノリノリだったこと、ジェシーが撮影中のポーズに細かい微調整を工夫していたことなどが明かされている。
そして、王冠なしバージョンの6人ショットが見られる表紙も、ぜひチェックしてほしい。
■“最上級発光度”を誇る王冠を被った中吊りショット
【#anan 2478号中吊り解禁】1/7発売、#anan開運年初め表紙 に今年も #SixTONES が登場。 #SixTONESデビュー6周年 を祝し、 #王たちとの晩餐 をテーマに中吊りでは #最上級発光度 の #王冠6ショット を公開。 今回で4回目 #新年開運SixTONES のanan表紙は明日発売です! #anan中吊り pic.twitter.com/ftcA7cm6Cw
— 雑誌『anan(アンアン)』公式 (@anan_mag) January 6, 2026
■ワインのラベルには6人の名前も!オリジナル小道具の写真&撮影裏話
【COVER STORY】ずっと変わらない。“SixTONESらしさ”全開のカバー撮影 https://t.co/NUvhCZgCad
— 雑誌『anan(アンアン)』公式 (@anan_mag) January 6, 2026
■SixTONESが表紙の『anan』2478号
本日1月7日発売の anan 2478 号の表紙は、SixTONES! 新年1号目の表紙を飾るのは、今回で4回目。宝石のように輝く“発光オーラ”全開の表紙が完成しました。 #anan表紙 pic.twitter.com/n52KIGkyfW
— 雑誌『anan(アンアン)』公式 (@anan_mag) January 6, 2026