日向坂46の金村美玖が『BUBKA3月号』(1月30日発売)の表紙&巻頭グラビアに登場することが発表された。
■日向坂46の集大成的な大特集!
『BUBKA3月号』は、全38ページの大ボリュームで届ける「日向坂46特集」。巻頭グラビアは、海辺でのドライブシーンなどを通して、金村美玖のフォトジェニックな魅力と、自然体な素顔を切り取った内容に。柔らかな笑顔から大人びた表情まで、彼女の“今”が存分に堪能できる。
インタビューでは、2025年に開催された『日向坂46 ARENA TOUR「MONSTER GROOVE」』の振り返りや、15thシングル「お願いバッハ!」でWセンターを務めた小坂菜緒とのエピソード、さらに同期・松田好花の卒業に際して感じた二期生の絆についても。ステージ上、そして準備期間でのリアルな想いが明かされている。
巻中グラビアには、日向坂46の五期生・松尾桜が初登場。おにぎりを握るカットなど、日常の一瞬を切り取ったような自然体な姿を収録。レアなメガネカットも必見だ。インタビューでは、『新参者』公演を経ての心境の変化や、最新シングル「クリフハンガー」でセンターを務める同期・大野愛実との関係性について語っている。
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』で声優に初挑戦した小坂菜緒と藤嶌果歩の対談も収録。アイドルとして歌やラジオ番組で培った経験を通して、表現の幅を広げていくことへの意識について聞く。
そして、日向坂46のキャプテン・高橋未来虹(「高」は、はしごだかが正式表記)による7,000字超えのロングインタビューも掲載。『6回目のひな誕祭』以降、“自分らしいキャプテン像”を模索し続けてきた9ヵ月間の葛藤と成長、そして2025年の日向坂46の歩みを振り返りながら、2026年に向けたグループの展望を、キャプテンならではの視点で赤裸々に語る。
さらに、3作ぶりに復活した“ひなた坂46”を代表して、石塚瑶季と平岡海月の対談を掲載。16thシングルのカップリング曲「君と生きる」についての想いや、“ひらがなひなた”として、四期生として何ができるのか、それぞれが抱く率直な想いに迫った。
二期生から五期生まで、すべての期から“今”の日向坂46に迫る、まさに集大成的な大特集。おひさま必携の一冊となっている。
■【画像】金村美玖、松尾桜 特大両面ポスター
■【画像】HMV&BOOKS online限定特典ポストカード
■書籍情報
2026.01.30 ON SALE
『BUBKA』3月号
■関連リンク
BUBKA 公式サイト
https://www.idol-culture.jp/
日向坂46 OFFICIAL SITE
https://www.hinatazaka46.com/



