INIの佐野雄大、GENICの増子敦貴&雨宮翔らが『CanCam』3月号(1月22日発売)に登場している。
■「数日は生きていけるくらいの量が落ち着きます」(INI佐野雄大)
『CanCam』3月号の「オレ流『バッグの中身』」特集に登場するのは、INIの佐野雄大、庄司浩平、GENICの増子敦貴&雨宮翔、熱海富士関の5人。人気グループのメンバーから注目俳優、角界のホープまで、こだわり男子たちのバッグの中身をスクープする。
2025年にテレビ番組で披露した、総重量8.7kgのバッグが大バズりしたINIの佐野雄大(メイン写真)。持ち歩くだけで筋トレ状態のバッグの中身には、心配性ゆえのこだわりがあり、「昔から“あれがない” “持ってくればよかった”と思うのが苦手で、メンバーの中でも断トツの荷物量です。もし壊れたり、今何かあって家に帰れなくなったりしても、数日は生きていけるくらいの量が落ち着きます」とのこと。
そんな佐野のバッグの中には、サブバッグ、ニット帽ふたつ、メガネもふたつ、本にマンガにゲーム機にカメラ…と数え切れないほどの荷物がぎっしり。さらに、これを持ち運ぶのは佐野ぐらいでは!? というまさかのアイテムも飛び出し、スタッフが仰天するひと幕も。
番組で紹介したときに周囲からツッコまれ、これでも荷物の量を減らしたという佐野。熟考した末に、持ち運ぶのをやめたものとは? 他にも、メンバーとの思い出が詰まった大切なアイテムなども披露している。
■真逆のこだわりを見せるGENIC増子敦貴と雨宮翔
GENICのメンバーで、ともに俳優としても活躍中の増子敦貴と雨宮翔。実はふたりでのメディア登場は史上初。普段から必要最低限の物しか持ち歩かないという共通点はあるものの、バッグや持ち物へのこだわりは真逆だった。
「もともともっと荷物が少ないタイプだったけど、ちゃんと持ち歩くようになったかな。使いたいときにないというのがイヤだから、その日に必要になる可能性がある物は持ち歩くようにしている」という雨宮が愛用するのは、実用性重視のレザーバッグ。中身も保湿グッズや手袋など、実用的なものが多めだ。
一方の増子は、キュートなもこもこバッグを愛用中で、「僕はこのバッグを持つために物を入れているから、中身はなんでもいい(笑)。そもそもこのバッグが持ち物だから!」と見た目重視。その中には、雨宮と比べてクセ強めなアイテムが詰め込まれていて…?
誌面では、見た目から中身まで真逆のこだわりが詰まったふたりのバッグを大解剖。テンポの良い掛け合いと合わせて注目だ。
なお、『CanCam』3月号には、庄司浩平、GENICの増子敦貴&雨宮翔、熱海富士関のサイン入り生チェキのプレゼント応募券(6名)も付いてくる。ぜひチェックしよう。
■【画像】GENICの増子敦貴と雨宮翔
■書籍情報
2026.01.22 ON SALE
『CanCam』2026年3月号
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp/
INI OFFICIAL SITE
https://ini-official.com/
GENIC OFFICIAL SITE
https://avex.jp/genic/



