Number_iの平野紫耀が自身のInstagramを更新。アンバサダーを務めるLOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)のハイウォッチ & ハイジュエリー展示会に足を運んだことを報告した。
■平野紫耀がルイ・ヴィトンのハイジュエリー&ハイウォッチを上品に纏う姿に絶賛の声
平野は、最新ハイウォッチ・コレクションの限定モデル「エスカル ワールドタイム フライングトゥール ビヨン」と、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらったブローチとピアスを着用。腕時計やジュエリーが引き立つ、ネイビーブルーのタキシード&ネクタイのコーディネートと、ホワイトブロンドと黒のルーツカラーヘアをオールバックにセットし、洗練された装いを披露した。
平野は、腕時計を見ながら待ち合わせをしているようなポーズ(1枚目)や、展示やジュエリーを見つめる端正な横顔のショット(2、4枚目)、鏡に写し出されたジュエリーの裏側を覗き込む後ろ姿(5枚目)、腕時計の文字盤のデザインが広がる空間で撮影したショット(6枚目)など、7枚の写真を投稿。
「唯一無二のカラーストーンをあしらった美しいハイジュエリー、そして伝統と進化が融合した、メゾンならではの高度なクラフツマンシップを結集して作られたハイウォッチを沢山堪能させていただきました」と、展示会の感想を綴っている。
投稿には「タキシードもハイウォッチもお似合い」「王子様すぎる」「品があって素敵」「手が綺麗」「貴公子みたいに眩しい」「フォーマル姿のオーラがすごい」「誰と待ち合わせかな」「男前!」「こんな格好で待たれたら心臓止まりそう」など、多くのコメントが寄せられている。
■平野紫耀「少し背伸びをしたジュエリーを選ぶようにしています」
またファッションメディアのSNSではコメント動画も公開。『ELLE Japan』では「伝統と進化をすごく感じました」と、手を前で組んだ真剣な表情で展示会の感想を語っている動画、そして『VOGUE JAPAN』では、「そのジュエリーをまとっていても恥じない人になりたい。少し背伸びをしたジュエリーを選ぶようにしています」と、柔和な笑顔でジュエリー選びのこだわりを明かしている。
