大人気オーディション番組発、最注目のグローバルボーイズグループ日韓合同オーディションプロジェクト『Nizi Project Season 2』から誕生したグローバルボーイズグループNEXZが、『CanCam』4月号(2月20日発売)に初登場する。
■朝・昼・夜…NEXZとの妄想シェアハウス24時
2024年のデビュー以降、「グラミー賞」を主宰するザ・レコーディング・アカデミーに「2025年注目すべきK-POP新人アーティスト」としてピックアップされ、初の全国ツアーには5万人以上を動員。世界中から熱い視線を集める次世代グループの魅力を、6ページの特集で深掘り。
特集のテーマは「転生したらNEXZとシェアハウスをしていた世界線」。そんな夢の妄想ストーリーを、朝・昼・夜の3つの時間軸で描く。実際に共同生活を送る7人ならではのわちゃわちゃトーク&妄想が加速する撮り下ろしカットの数々など、沼落ち不可避のスペシャル特集となっている。
ドキドキの妄想ストーリーは、朝ごはんの準備をするYUとHARUからスタート。ふたりとも普段からよく料理をするそうで、YUのカルボナーラは絶品だとHARUも太鼓判!
「作るとみんながバクバク食べてくれるから、作り甲斐があるよ。HARUは揚げ物が得意だよね。いつもありがとう」と笑顔で語るYUの姿に、仲よく食卓を囲む7人が目に浮かぶ。
昼のリラックスタイムでは、SEITAとHYUIがゲームに夢中。メンバー全員がゲーム好きで、普段からリビングに集まって遊ぶことが多いそう。
「僕はゲームは絶対に負けたくないタイプ。最近メンバーが上達してきて…プライドが刺激される!」(SEITA)
「あはは、ほんとゲーム好きだもんね」(HYUI)
もしNEX2Y(ファンダム名)とゲームをするなら? という質問にも答えているとのことなのでお楽しみに。
そして夜は、TOMOYA、SO GEON、YUKIの3人がベッドでのんびり。夜のチルタイムの過ごし方から就寝前のルーティンまで、たっぷりとトーク。さらに、最近起きた“珍事件を教えて!”と聞くと…「プデチゲ事件かな」(SO GEON)、「あれは臭かった!」(TOMOYA)と気になるエピソードが飛び出して!? その真相は誌面でチェック。
■“トリセツ”Q&Aで7人の素顔に急接近
初登場の7人をもっと知ってもらうべく、メンバーの“トリセツ”をQ&A形式で紹介するコーナーも。自身のパフォーマンスの魅力や最近のマイブームなど、各メンバーのパーソナルな部分をフィーチャーする。
さらに、共同生活における担当や、メンバーの誰かに生活面でお願いしたいことなど、リアルシェアハウスQ&Aも必見! 「普段とステージ、いちばんギャップがあるのは?」という質問で最多得票を獲得したメンバーは…?
特集の最後には、サイン入り生チェキのプレゼント応募券(3名)も付いてくる。また今号は、通常版だけの特別付録として“おかえり”と“おやすみ”をテーマにした両面ビジュカードも。メンバーそれぞれがあなたを優しく迎え入れる「おかえり」、癒やしの寝顔カットを収めた「おやすみ」の豪華両面仕様で届ける。
■書籍情報
2026.02.20 ON SALE
『CanCam』4月号通常版、特別版






