道枝駿佑が、コンタクトレンズ専門店アイシティの新イメージキャラクターに就任。道枝が出演する新TVCM『アイシティお客さま以上にお客さまを想う』篇(15秒)、『アイシティ寄り添いぬく瞳のプロ』篇(15秒)が、2月20日から放映開始となる。
清潔感と透明感のある佇まいに加え、飾らない自然体の魅力と誠実な人柄で、老若男女を問わず多くの人々から支持されている道枝駿佑。アーティスト・俳優として一つひとつの仕事に真摯に向き合い、丁寧に積み重ねていくその姿勢は、「初めてのコンタクト」に不安を抱える一人ひとりに寄り添いながらサポートするアイシティのあり方とも重なる。また、道枝自身がアイシティユーザーであることも、生活者目線でブランドの魅力を自然に体現する存在であるとして、このたび、新イメージキャラクターに起用された。
新TVCM『アイシティ お客さま以上にお客さまを想う』篇では、娘のコンタクトデビューのためにアイシティを訪れた親子を、“瞳のプロフェッショナル(※1)”である道枝が丁寧なカウンセリングで迎える。客の不安に寄り添いながらコンタクトレンズ選びをサポートする姿を、母親が「私より、娘を心配してくれる…」と感じる安心感を通して描き、アイシティならではの接客価値を表現している。
『アイシティ寄り添いぬく瞳のプロ』篇では、学生を中心とした客のコンタクトデビューへの悩みや不安に、一つひとつ真摯に向き合う“瞳のプロフェッショナル(※1)”の姿を描く。瞳のことには妥協せず、一人ひとりのコンタクトデビューを支える“瞳のプロフェッショナル(※1)”の姿を、道枝の爽やかな笑顔とともに表現している。
また、2月20日4時より、アイシティ公式YouTubeでは、新TVCMの他、道枝がリズムに合わせてアイシティの魅力を伝えるWEBムービー『アイシティ 最初はアイシティからの眼科』篇、CM撮影の様子を収録したメイキングおよびインタビュー動画も公開される。
■CMストーリー
■『アイシティ お客さま以上にお客さまを想う』篇
“瞳のプロフェッショナル(※1)”としてアイシティで働く道枝。娘のコンタクトデビューのために親子で来店した客に対し、丁寧なカウンセリングを行う。娘の不安を取り除くかのように、優しく、そして丁寧に寄り添う道枝の姿に、「私より、娘を心配してくれる…」と母親も安心した表情に。「目のことですから」と爽やかな笑顔で応える道枝。“瞳のプロフェッショナル”がいるアイシティなら、コンタクトデビューも安心。「デビューは、おまかせ!」と力強く伝える道枝だった。
■『アイシティ 寄り添いぬく瞳のプロ』篇
“瞳のプロフェッショナル(※1)”としてアイシティで働く道枝。テニスラケットを持って来店した女子高校生には、そっと寄り添いながら「部活でつけたいんですね!」と優しく声をかける。コンタクトライフにわくわくする男子大学生には「当日デビューもできます!」と笑顔で対応。瞳のことには妥協せず、一人ひとりのコンタクトデビューを支える道枝だが、男子高校生に「目の健康は…」と説明を始めると、つい熱が入りすぎて顔と顔が近づいていき…。「デビューは、おまかせ!」 と、コンタクトライフの始まりをしっかりとサポートする道枝だった。
■撮影エピソード
“瞳のプロフェッショナル(※1)”として、アイシティのスタッフが実際に店舗で着用している制服と同じものを着用してスタジオ入りした道枝。撮影開始にあたり、監督から演出の説明を受けるなかで、普段からコンタクトを使用しており、「リアルにアイシティさんで(コンタクトを)ずっと買ってます」と、アイシティユーザーであることを明かした。
撮影では、どのシーンでも柔らかな表情と優しい眼差しを見せた道枝。「目のことですから!」と道枝の顔がアップになるシーンの撮影では、自分の目を指差しながら爽やかに微笑む姿に、監督も思わず「素晴らしい、素晴らしい、素晴らしい!」と大絶賛。一つひとつのシーンと丁寧に向き合い、“瞳のプロフェッショナル(※1)”として真摯に撮影に臨む姿が印象的だった。
※1 コンタクトレンズに関する疑問や不安を、専門知識を持ったスタッフが丁寧にサポート。
■道枝駿佑 インタビュー
Q. アイシティの新イメージキャラクター就任とCM出演が決まった時のお気持ちは?
道枝:すごく嬉しかったです。僕自身、普段からコンタクトを愛用していて、コンタクトが身近な存在なので、CMに出させていただけるのはすごく嬉しいなと思います。Q. CM撮影の感想は?
道枝:皆さんの“瞳のプロフェッショナル(※1)”としてコンタクトデビューを支えるという役柄だったんですけど、衣装もアイシティのお店のスタッフさんが実際に着ているものをお借りして撮影に臨ませていただいたので、すごく貴重な経験だなと思いました。“瞳のプロフェッショナル(※1)”な感じが出てたらいいなと思います。Q. コンタクトを着用されている道枝さんがコンタクトデビューした時の思い出は?
道枝:コンタクトを初めてつけた時の感動はすごく覚えています。僕は小学校6年生から(コンタクトを)使っているんですけど、事務所に入ったのも小学校6年生だったので、そのタイミングでコンタクトに変えました。最初はまだ(コンタクトを)つけるのに慣れていなくて、なかなかつけられず、家の洗面台で頑張ってつけて、集合時間に20〜30分遅れた、という思い出があります。コンタクトを初めてつけた時に「こんなにも見えるんだ!」と感動したのは覚えています。その感動を味わいたくて「また明日も早くコンタクトをつけたい!」と、コンタクトをつけるのが楽しみでした。本当に感動すると思うので、ぜひともそういう時は相談してください。Q. カラーコンタクトレンズをつけられたことはありますか?
道枝:カラコン(をつけたことは)あります。去年のアリーナツアーの時にカラコンで出てみたりとか。普段とまた違った雰囲気を出せるのもありますし、ファンの方々がすごく喜んでくださるので、つけがいがあるな、という感じですね。Q. 道枝さんがこの春、新しく始めたい趣味など「〇〇デビュー」してみたいことは?
道枝:マネージャーさんとカメラを買おうかという話をしています。僕のインスタグラム(の写真)は携帯のカメラで撮ることが多いので、カメラを使ってオフショットを撮れたら新鮮味があっていいんじゃないかと。カメラマンデビュー…? マネージャーさんにカメラマンになってもらって、僕は被写体として居るだけなんですけど(笑)。「カメラデビュー」をしてみようかなと思います。Q. CMで「寄り添いすぎる瞳のプロフェッショナル(※1)」を演じていましたが、道枝さんご自身が誰かに寄り添ってもらって嬉しかったことは?
道枝:(所属グループである「なにわ男子」の)メンバーの大西流星くんが、僕がドラマで忙しくて本当に大変な撮影があった時に、「みっちー大丈夫? 忙しくない? 大変じゃない?」と言ってくれたのがすごく嬉しかったです。メンバーの温かさをすごく感じました。普段の話の流れで言ってくれたことで、よりリラックスできたし安心できて、何気なく寄り添ってくれたのが嬉しかったです。メンバーの存在がありがたいです。
■【動画】『アイシティ お客さま以上にお客さまを想う』篇
■【動画】『アイシティ 寄り添いぬく瞳のプロ』篇
■【動画】WEBムービー『アイシティ 最初はアイシティからの眼科』篇
■【動画】メイキング・インタビュー動画
■関連リンク
特設ページ
https://www.eyecity.jp/lp/juniorcontact-lenses/
https://www.eyecity.jp/lp/studentdebut_hi_univ_support/

