SixTONESの京本大我が主演を務めるドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(5月4日よりPrime Videoにて独占配信)の共演者第3弾が⼀挙解禁。宮⽥俊哉(Kis-My-Ft2)、剛⼒彩芽らの出演が発表された。
■京本大我が演じるのは、美しき吸⾎⻤作家・御崎 禅(みさき・ぜん)
『憧れの作家は⼈間じゃありませんでした』は、美しき吸⾎⻤作家・御崎 禅(みさき・ぜん/京本大我)の⽇々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”。
本作では、吸⾎⻤の御崎が「念写」(※⾎液からその⼈物の記憶を読み取ることができる)「読⼼術」「催眠術」など、⼈外ならではの能⼒や推理⼒を発揮して難事件を華麗に解決。
どこか厭世的で⽣きがいを⾒失いつつあった御崎が、桜⽥ひより演じる新⽶編集者・瀬名あさひや、⼀ノ瀬颯演じる“警視庁捜査⼀課異質事件捜査係”(通称:異捜)の若⼿刑事・林原夏樹、⼭本耕史演じる“異捜”係⻑・⼭路宗助との交流や、数々の事件の解決を通して、少しずつ本来の愛情や友情、⼈間的な感情を取り戻していく。
■【画像】バラエティに富んだ顔ぶれの豪華第3弾キャスト
そしてこのたび、共演者発表第3弾としてキャスト陣が⼀挙解禁された。
まずは、主⼈公・御崎の作品を世に送り出している出版社「希央社」から。御崎の秘密を知る数少ない⼈物で、⽂芸編集部編集⻑の⼤橋伸宏(おおはし・のぶひろ)を務めるのは新納慎也。
あさひの先輩社員・⾼⼭⽂⾹(たかやま・ふみか)役は辻凪⼦。
⼤橋と旧(ふる)い付き合いを持ち、希央社に憑いている“座敷童”の⼩夜(さよ)役は永尾柚乃。
警視庁捜査⼀課強⾏犯捜査係刑事の広野智彦(ひろの・ともひこ)を務めるのは阿部亮平。
吸⾎⻤の御崎や座敷童の⼩夜のように、本作では個性豊かな「⼈外」たちが他にも多数登場。
狐である正体を隠しながら和カフェ「たから」を経営する“しょうゆ顔”の美男⼦・九条⾼良(くじょう・たから)役を演じるのは、宮⽥俊哉。宮⽥と京本のドラマ共演は『私⽴バカレア⾼校』(⽇本テレビ、2012年)以来14年ぶりとなる。
“件(くだん)”という⼈外であり、未来が視える能⼒を持つ⽔森菫(みなもり・すみれ)を剛⼒彩芽。
そして、⼈外の起こした事件に巻き込まれる⼈気⼥優でありモデルの⾼嶋レム(たかしま・れむ)を、⽯川恋が演じる。
■番組情報
Prime Video『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
05/04(月・祝)独占配信(国内)スタート 第1話~第3話配信
05/11(⽉)第4話、第5話配信
05/18(⽉)第6話、第7話配信
05/25(⽉)第8話配信
主演:京本大我
出演:桜⽥ひより
原作:澤村御影『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(角川文庫/KADOKAWA)
脚本:橋本夏
音楽:福廣秀一朗
演出:城宝秀則(共同テレビ)
(C)澤村御影/KADOKAWA/Storm Labels
■関連リンク
ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』番組サイト
https://sp.storm-labels.co.jp/akogarenosakka/






