俳優の町田啓太とMAZZELのNAOYAが、4月22日に発売される『美的』6月号の不定期連載「美的な化学反応」で初共演を果たした。
■「実はドッキリなんじゃないかと疑っていたくらい、夢のような時間でした」(NAOYA)
NAOYAは、中学生の頃にドラマ『中学聖日記』で初めて目にして以来、町田を“憧れの人”として公言し続けてきた。SNS上でもふたりの共演を望む声が数多く上がるなか、ついにその念願が叶うことに。町田との共演を知ったNAOYAは椅子から転げ落ちるほど驚き、撮影を心待ちにしていたそう。
当日、町田との初対面を果たしたNAOYAが「金髪ですか…!?」と驚くと、町田は「お揃いですね」と爽やかな笑顔で挨拶。“出逢い” “フレグランス” “音楽” “芝居”――4つの“ときめき”を語り合う今回の対談では、憧れの人を前にしたNAOYAのまっすぐな言葉と、それに応える町田の温かなまなざしに、スタッフも思わずキュン。お揃いの金髪×初夏のシャツコーデが爽やかな撮り下ろしで届ける4ページ、ふたりの美しすぎるケミは必見だ。
終始緊張気味のNAOYAに町田が優しく声をかけ、和やかな雰囲気でスタートした今回の対談。ときめく出逢いについてのトークでは、町田がNAOYAに干支を聞いたところ、緊張ゆえの“天然すぎる回答”が飛び出し、町田が思わず「さすがにかわいくてときめきました(笑)」と吐露する場面も。
フレグランスについてのトークでは、出演する作品ごとに違う香りを纏う町田と、ラベンダー系の柔らかな香りを愛するNAOYAが、お互いの印象を香りで表現。音楽や芝居の話では、アーティストとして大観衆の前でパフォーマンスするNAOYAを町田が称え、NAOYAが俳優の大先輩である町田に役作りの秘訣を真剣に尋ねるなど、お互いをリスペクトする姿が印象的だった。
対談を終えたNAOYAは「実はドッキリなんじゃないかと疑っていたくらい、夢のような時間でした」と大感激。一方の町田も「キラキラとした感じをたくさん浴びれて、次はMAZZELのライブを観に行きたいです」とにっこり。
憧れの人を前にしたNAOYAの初々しさと、それを温かく受け止める町田の懐の深さ。初対面のふたりが起こすときめきの化学反応を、ぜひ誌面でチェックしよう。
なお、『美的』公式Instagramでは、ふたりから読者へのメッセージ動画も公開予定。
■書籍情報
2026.04.22 ON SALE
『美的』6月号
通常版、付録違い版表紙:畑芽育
特別カバー版表紙:SANA(TWICE)
SPECIAL EDITION版表紙:山下智久
■【画像】お揃いの金髪×初夏のシャツコーデが爽やかな町田啓太とNAOYA
■【画像】『美的』6月号表紙4種
■関連リンク
『美的』公式サイト
https://www.biteki.com/
『美的』公式Instagram
https://www.instagram.com/bitekicom/?hl=ja
町田啓太 OFFICIAL Instagram
https://www.instagram.com/keita_machida_official/
MAZZEL OFFICIAL SITE
https://mazzel.tokyo/




