Prime Videoで独占配信されているドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』公式Instagramが更新。本作に出演しているSixTONESの京本大我と一ノ瀬颯が、子役の櫻と遊ぶメイキングムービーを公開した。
■京本は「無敵じゃん!」と櫻くんのブロック作品を絶賛
本作は、警察の事件捜査に協力する謎に満ちた美貌の吸血鬼作家・御崎禅(京本大我)と、人外に翻弄(ほんろう)される新米編集者・瀬名あさひ(桜田ひより)の、トラブルだらけの日々を描く新感覚の“ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ”。
メイキングムービーには、白シャツ姿の京本と、ワイシャツ&ネクタイ姿の一ノ瀬、そしてダウンジャケットを羽織った櫻くんが登場。“ブロックを自慢したい座敷童役の櫻くん”というテロップが映し出されており、京本と櫻くんはブロックの作品を持っている。
椅子に座ってじっくりとブロックを見つめた京本は「なるほどね、タイヤを目にしてるんだ」と感心した様子。一ノ瀬も隣で立って、ブロックを観察。興味津々のふたりを前に、うれしそうにちょこまか動き回る櫻くん。
一ノ瀬が「戦ったらどうなるの?」と聞くと、「グサ!で、もう終わりだよ」と櫻くん。「あとスピードでさ、後ろから狙う、グサって」と、実際にふたつのブロックを動かして見せる櫻くんの様子を、目を丸くして眺める京本。「後ろもそっか、刺せるんだね」と構造を理解し、「無敵じゃん!」と ニッコリ。
京本と一ノ瀬はその後も「グサグサだね」「グサグサだ」と連呼しながら絶賛。さらに「よく壊さず持ってきたね」と、最後まで褒めたたえる京本だった。
3人のボーイズトークに、コメント欄には「お兄ちゃんたちメロい」「5歳児みたいな子ども目線の大我くんにほっこり」「グサグサ言いすぎ(笑)」「優しい話し方にキュン」「みんなかわいい」などといったファンの声が続々と到着している。
またドラマInstagramには、櫻くんが演じる座敷童に京本が耳打ちするメイキングムービーも公開されている。