5月10日放送の『timelesz ファミリア』にゲストとして“Mr.手土産”勝俣州和が登場。timeleszメンバーが、芸能生活38年で培った勝俣の“手土産で心を繋ぐ技術”を学ぶ。さらに、timeleszの末っ子3人(橋本将生・猪俣周杜・篠塚大輝)が挑む新企画「〇〇三兄弟」も始動。
■timeleszの末っ子3人が様々なことにチャレンジしていく新企画「〇〇三兄弟」がスタート
『timelesz ファミリア』は、timeleszの8人が、あらゆるジャンルの「すごいお方」と出会い、ファミリア(=仲間)になるべく新たな扉を開いていくレギュラー番組。
今回ファミリアになるのは“Mr.手土産”勝俣州和。芸歴38年の大ベテランの勝俣は、芸能界の大御所たちと仲が良いイメージだが、そこには「手土産」という最大の武器があった。勝俣からは「心を送ることで心と心が繋がる」など、人付き合いに大切な名言が連発される。
まずは、心を繋げる手土産クイズでtimeleszメンバーの手土産力をチェック。芸歴の長い菊池風磨、佐藤勝利の回答に対する勝俣の反応にも注目だ。さらに、寺西拓人が大先輩の前でありえない行動に…!?「コロッケで話が膨らまないやつは二流」と語る勝俣。timeleszメンバーはコロッケを使って会話を広げられるのか。
ドラマの仕事も多くなってきたtimeleszの8人。菊池がいちばん緊張すると話す「主演ドラマの現場に持っていく手土産」に最適な一品を勝俣が伝授。さらに、より日常に生かすために「シチュエーション手土産チャレンジ」に挑戦する。「映画撮影で大遅刻をした翌日」という難しいシチュエーションを、手土産とコミュニケーションの力で切り抜けられるのか要チェックだ。
そして、番組では、あらたなロケシリーズもスタート。その名も「〇〇三兄弟」。橋本・猪俣・篠塚のtimeleszの末っ子3人が様々なことにチャレンジしていく。記念すべき1回目は「バク転三兄弟」。3人ともまったくの未経験だというが自信はある様子。サプライズで現れた塚田僚一(A.B.C-Z)の指導の元、バク転習得に必要な「心技体」を身に付ける。
■【画像】バク転未経験の橋本・猪俣・篠塚
■番組情報
日本テレビ系『timelesz ファミリア』
05/10(日)14:00~15:00
MC:timelesz
ゲスト:勝俣州和 向井慧 蓮見翔 塚田僚一(A.B.C-Z)
■関連リンク
timelesz OFFICIAL SITE
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『timelesz ファミリア』番組サイト
https://www.ntv.co.jp/timelesz-familia/
