日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第4弾となる『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の#8が、5月14日2時よりLemino(R)にて独占無料配信される。
■「ポジション評価」最終順位では、KOTARO(浅香孝太郎)が1位に
先週配信された#7では、練習生たちが自らの武器を懸けて挑んだ「ポジション評価」の結果が大きな反響を呼んだ。
現場投票の個人順位では、Official髭男dismの「宿命」で圧倒的な輝きを放ったJAEYONG(ジェヨン)「が1位の座を射止た一方、チーム戦では「Natural」が見事なチームワークで勝利を収め、メンバー全員が50,000ベネフィットを獲得。
このボーナス票を含めた最終順位では、KOTARO(浅香孝太郎)が1位となり、激しい順位変動が巻き起こった。
今夜配信の#8は、いよいよ第2回順位発表式が行われる。現在残っている50人の練習生のうち、次のステージに進めるのは上位35人のみ。15人がこの場で夢の舞台を去るという過酷な現実が待ち受けている。
はたして、熾烈なトップ争いを制して1位の椅子に座るのは誰なのか。そして、生存ラインの当落線上に立つ練習生たちの運命は?
そして、次のミッションである「コンセプト評価」も同時に動き出す。今回の「コンセプト評価」のために書き下ろされた楽曲は、禁断の物語をダークに描く「BLACK ANGEL」、夢を追う少年の熱い想いを刻むJ-ROCK「DREAMER」、ラテンのグルーヴが炸裂する「Fuego」、圧倒的な自信を叩きつける「KICK」、そして猫のようなツンデレを描く「Neko(ねこ)」の5曲。
これらの楽曲と練習生をマッチングさせるのは、国民プロデューサーおよびSEKAIプロデューサーによる投票結果。自身にふさわしい曲として選ばれたのはどの楽曲なのか。自らの志望と国民プロデューサー&SEKAIプロデューサーの期待が交錯するなか、練習生たちのあらたな挑戦が幕を開ける。
なお、日本国内にとどまらず、グローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」を通じて、グローバル同時配信および投票も可能で、世界約188の地域から投票への参加が相次ぐなど、世界中から熱い関心が寄せられている。
また、5月21日より全国4店舗のTOWER RECORDS CAFEにて『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』とのコラボカフェが開催される。詳細は特設サイトで。
(C)PRODUCE 101 JAPAN 新世界
■配信情報
Lemino『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
毎週木曜21:00から配信 ※配信開始時間が遅れる場合がございます。
【画像】『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のロゴ
■関連リンク
コラボカフェ特設サイト
https://tower.jp/article/news/2026/04/27/c101
投票公式サイト
https://vote.produce101.jp/
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』番組公式サイト
https://produce101.jp/

