井ノ原快彦が5月17日に50歳の誕生日を迎え、松岡昌宏が主演を務める舞台『はがきの王様』を観劇したことを報告した。
■井ノ原快彦「50歳の誕生日にこいつに会いにきました」
井ノ原は「50歳の誕生日にこいつに会いにきました」と切り出し、松岡との2ショット写真など計4点の写真を投稿した。
1点目は客席で互いを指差ししあう2ショット写真。2枚目、3枚目と進むにつれて2人の表情にも変化が。ラストは舞台のポスターが掲げられたパネルの前での自撮りショットを披露。
ハッシュタグには、舞台『はがきの王様』をはじめ、松岡や自身の名前、そして「黙ってるカッコよさ」と添えた。
井ノ原はテキストで、「舞台『はがきの王様』松岡。よかった!皆さん素晴らしかったっす。観に来てよかった」と感想を綴り、さらに「松岡は、俺にしかわからない小ネタぶっ込んで、案の定、俺しか笑ってなかった」と、仲睦まじいエピソードを披露。
続けて「ストーリーと合間って、泣くとこじゃないのに泣く50歳」と感涙した様子。最後は「松岡はバカだなぁ」と顔文字を添えて結んだ。
この投稿には「イノッチ、お誕生日おめでとう!」「お誕生日おめでとうございます」と井ノ原へのお祝いメッセージが多数寄せられた他、「ツーショット最高」「素敵な歳の重ね方をされていて尊敬」「笑顔が大好き」「益々イケオジ感出てる」「2人とも、いい意味でイケオジ」と年齢を重ねてもなお輝く2人に称賛の声が寄せられていた。
また、井ノ原は、前日にもInstagramを投稿し、40代最後の日をオードリーの若林正恭と過ごしたことを2ショット写真と共に報告している。