6月15日のテレビ朝日系『くりぃむナンタラ』では、ミニスカートをはいて様々な競技にチャレンジし、パンツが見えたら即失格という名物企画「ミニスカート陸上2026」の後半戦を放送する。
■ 史上最強の“ミニスカの天才”が驚異の大活躍
『ミニスカート陸上2026』前半戦では、3年ぶり4回目の出場となる田中樹(SixTONES)、初出場の猪狩蒼弥(KEY TOLIT)、関口メンディーからなるアイドルチームが大活躍。15回連続出場を誇る上田晋也が初出場の中谷(マユリカ)、赤木裕(たくろう)を率いる上田チームを一歩リードした。後半戦では、上田チームは巻き返すことができるのか? それともアイドルチームが華麗に逃げ切るのか。熱き戦いがついに決着する。
落下するボールが地面につく前にタッチしなければならない「ショットガンボールタッチ」では、「跳馬をやっていたから前に飛び込むのが得意」と自信満々の中谷が先陣を切る。しかし、前半戦に引き続き、またまたパンチラ量産!? 「初期のミニスカート陸上だったら大爆笑だったけど…」「なんか古い! 昭和の喜劇王か(笑)!」とくりぃむしちゅーが苦笑するプレーで、足を引っ張ることに…!?
対するアイドルチームはメンディーが挑戦。すると「(別の番組で)3回優勝したことがある」と余裕を見せるメンディーがスーパープレーを見せつける。アスリート顔負けの身体能力とパンチラ回避センスに、上田も「すげぇヤツが現れたな!」と驚きを隠せない。
「1対1ラグビー」では上田と猪狩が対決。「かかってこいや!」(上田)、「やってやりますよ!」(猪狩)と、試合前から激しいにらみ合いを繰り広げる。前半戦で天才的なプレーを見せつけた田中に続き、猪狩も好プレーを披露することはできるのか。
メンディーの覚醒により、アイドルチームのリードが続くなか、勝負は上田チームの一発逆転がかかる最終競技「3対3ラグビー」へ。この対決に勝てば優勝という、絶対に負けられない戦いに総力戦で挑む。“ミニスカの天才”と“昭和の喜劇王”、有田哲平が「ふたりのバケモノが出てきた!」と爆笑した今大会は、「ミニスカート陸上」の歴史に刻まれる伝説の戦いとなっている。
なお、6月8日放送の前半戦は、TVerで見逃し配信中。
■【画像】場面写真
■番組情報
テレビ朝日系『くりぃむナンタラ』
06/15(月)23:45~24:15 (※一部地域を除く)
出演者:くりぃむしちゅー、田中樹(SixTONES)、猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、関口メンディー、中谷(マユリカ)、赤木裕(たくろう)
■関連リンク
『くりぃむナンタラ』公式サイト
https://www.tv-asahi.co.jp/nantara/


