堂本光一が主演で工場長のウィリー・ウォンカ役で出演した、ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』。無事千穐楽を迎えたことを、本人がInstagramで公開した。
■頭を振ったり、蹴りのポーズを見せたり、のけぞったりと激しく動いている様子が公開
堂本は、
「ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』無事千穐楽を迎え76公演の幕を下ろすことができました」
「すべての工場見学を終える事ができホッとしております ありがとうござました」
と添えて、舞台裏ショットを連投。
ハッシュタグに「#荒ぶるウォンカ」とある通り、シルクハットにしましまパンツの衣装姿で腰をかがめて頭を振ったり、蹴りのポーズを見せたり、のけぞったり、杖をつかって決めポーズしたりと、長い髪を振り乱して激しく動いている姿が多数公開されている。