永作博美は自身のInstagramを更新。歌手のYUKIと遭遇したことを明かし、“昔すぎる”2ショットを公開し、話題を集めている。
■永作博美、YUKIとの2ショットを公開
永作は、「うわーびっくりした。。ユキちゃんに会った。うわっわわわわ、しかもここで会うかー!?!?!!って!?…えーここ!? 二人して爆笑 あまりにも面白いから昔の写真載っける」と、YUKIと遭遇したことを明かし、「#昔すぎて笑える」というハッシュタグとともに1枚の写真を投稿。
メガネをかけた永作は口を開けてウィンクし、手にはマイクを握っている。リモコンをマイク代わりに握りしめ、両目を閉じて熱唱しているような表情のYUKIにもたれかかるような2ショットで、楽しい時間を過ごした当時の雰囲気が伝わってくる写真となっている。
永作は、「ユキちゃんにこれ出していい?って確認したら 大丈夫よ、この写真もうすでに私の公式の本で当時出してるし、とのこと、、“それにしてもこれは楽しかった!私たち輝いてるぜ。”と返事が返ってきました。魅力的すぎるのでこれも共有しておきます」と、遭遇後のYUKIとのやり取りも明かし、思い出に浸るように「しかしまぁ、、昔の写真はアホみたいにみんな楽しそうです。若かったわ笑」と綴っている。
SNSには「激アツ」「自分がなりたかった顔TOP2のおふたり」「可愛いの塊」「雰囲気似てる」「なんだかお二人そっくりですね」「2人ともかわいい」「まだ八重歯のあるYUKIちゃん」「最高の2ショット」など、様々な反響が寄せられている。
■永作博美、YUKIは1990年代にアイドル、ロックバンドのヴォーカルとして活動
永作博美は、1989年から1990年半ば頃までアイドルグループ「ribbon」として活動。最近ではドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系)で松山ケンイチと18年ぶりの共演を果たし、話題を集めた。
一方YUKIは、1990年代に人気を博したロックバンドJUDY AND MARYのヴォーカルとして活躍。現在はソロアーティストとして活動している。