MAZZELのNAOYAが『CanCam』8月号(6月23日発売)で、最高に幸せそうな“もぐもぐ顔”を披露している。
■「アフタヌーンティーでゆっくりするのが好き」(NAOYA)
夢中で食べる男子って、どうしてこんなにかわいいの!? 毎回ゲストに大好物を食べてもらい、もぐもぐ顔を楽しむ『CanCam』の人気連載「今日はキミと、もぐもぐ記念日」。8月号のゲストは、MAZZELのNAOYA。
6月22日にデジタルシングル「So Strawberry」を配信し、10月からはファンミーティングツアーも控えるなど、勢いが加速中のMAZZEL。NAOYAはアーティストとしての活動に加え、2025年に話題を呼んだ映画&ドラマ『君がトクベツ』、W主演ドラマ『セラピーゲーム』など俳優としても活躍中だ。
今回NAOYAがリクエストしたのは、「月に1度自分を大切にしたい日に行くことが多い」というアフタヌーンティー。「アフタヌーンティーでゆっくりするのが好き」とのことで、伝統と格式を感じさせる東京プリンスホテルを訪れ、期間限定の「窓辺の紫陽花アフタヌーンティー」を堪能した。
■最新曲「So Strawberry」への想い&最近のもぐもぐ事情も
ドリンクには、NAOYAが好きなルイボスティーを用意。少し珍しいアサイールイボスティーだったのだが、色を見てジュースだと思っていたNAOYAは「不思議な感覚! おいしい! うれしい!」と大感激。紫陽花を模したクリームがのったモンブランに「おいしっ♡」と声を漏らす瞬間や、グラスを手にうっとりする瞬間がたっぷりと撮り下ろされている。
ツアー中で甘いものをセーブ気味だったNAOYAにとって、束の間のリフレッシュになった様子。最高に幸せそうな“もぐもぐ顔”の連発に、スタッフ一同もハッピーな気持ちに。
インタビューでは、最新曲「So Strawberry」についてコメント。NAOYAが大好きな“苺”を冠したこの曲は、タイトルのかわいさに反し、思わせぶりな態度で翻弄するようなサマーチューン。「今までは楽曲に合わせた力強い表現が多かったけど、僕にしかできない中性的な表現で魅せたい」と想いを明かした。
また、素顔が覗ける最近のもぐもぐ事情についても深掘り。ライブ前の“お決まりごはん”やハマっている自炊のこと、さらには「実は〇〇〇だけで生活できる(笑)」と打ち明けた、苺以外の大好物の話まで。詳細は、本誌をチェックしよう。
■【画像】スイーツを手にご満悦のNAOYA
■【画像】『CanCam』8月号表紙
■書籍情報
2026.06.23 ON SALE
『CanCam』8月号
■リリース情報
2026.06.22 ON SALE
MAZZEL
DIGITAL SINGLE「So Strawberry」
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp
MAZZEL OFFICIAL SITE
https://mazzel.tokyo/
https://www.universal-music.co.jp/mazzel/



