佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン/※休養中)がMCを務める日本テレビ系『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』。6月27日の放送では、地方を中心に展開され、今東京にも続々と進出している「ご当地回転寿司チェーン店」を深掘りする。
■地方ならではの食材がコスパ上々で楽しめる「ご当地回転寿司チェーン店」
今回深掘りするのは、東北・関東・北陸・関西を中心に展開され、その地域ならではの食材を武器に勢力を拡大中の「ご当地回転寿司チェーン店」。現在、東京に出店するご当地チェーン店も増えてきており、個性豊かな味わいが手軽に楽しめるようになってきているのだ。
スタジオには、ご当地回転寿司チェーン店に興味があるという、令和ロマンの松井ケムリを迎え、様々なご当地回転寿司の魅力を紹介していく。
その魅力を教える“おしつじさん”には、週2~3回は回転寿司に足を運ぶというメイプル超合金の安藤なつと、全国の寿司店を巡る回転寿司評論家の米川伸生を迎える。
今回は“おしつじさん”が選抜したおすすめチェーンが集結し、「ご当地回転寿司甲子園」を開催。各店の自信作である看板商品を実食しつつ、最終的に佐久間とケムリが“優勝”を決める。果たして、強豪チェーン同士の勝負の行方は!?
■「これマジで放送される前に行こ」(佐久間大介)
様々なご当地チェーンの寿司を実食し、4つの推しポイントを解説していく。
1.鮮度抜群! 冷凍しない獲れたてのおいしさ
2.国境超えて産地直送! デカすぎる寿司ネタ
3.北陸から門外不出のレアネタ登場! 高級店さながらのネタを提供
4.お手頃価格で楽しめる生けすから即出し贅沢ネタ!
東北を代表してまずエントリーしたのは、宮城県に本店を構える「廻鮮寿司 塩釜港」。塩釜港は生マグロの水揚げ量が日本有数であることから、冷凍せずにそのおいしさを十分に堪能できる生の状態でマグロを提供するのがこだわりだそう。
大トロを実食した佐久間は「これマジで放送される前に行こ」と、こっそりプライベートで訪れたいと語るほど絶賛。
さらに、関東で90店舗以上展開する「すし銚子丸」からは、産地のノルウェーからいっさい冷凍しない状態で輸入されるという、鮮度抜群のオーロラサーモンの寿司が登場。
ケムリも「お〜! 食べたことない!」と、その未知のおいしさを堪能した。
北陸代表として紹介する「金沢まいもん寿司」からは、北陸から門外不出と言われる“幻の食材”である「ガスエビ」を使った寿司が登場。甘エビよりも甘いというその味わいに、佐久間も「んん! あっま!!」と驚きの声を上げるほどだった。
関西代表の「廻転寿司CHOJIRO(チョウジロウ)」では、最高鮮度と謳われるいけすの中の泳がしアジを、丸々1匹さばいた贅沢な6貫セットの寿司が。
高級寿司店並みの贅沢な寿司ネタが驚きの低価格で楽しめるということで、「えー安!! すげえ」と、佐久間とケムリも仰天するのだった。
4つの強豪チェーン店の中からふたりが“推し”に選ぶのは、いったいどこなのか…?
■【画像】6月27日放送『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』場面写真
■番組情報
日本テレビ『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』
06/27(土)23:30~23:55
出演:佐久間大介(Snow Man)、松井ケムリ(令和ロマン)、安藤なつ(メイプル超合金)
■関連リンク
『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』番組サイト
https://www.ntv.co.jp/sakuhimu/
Snow Man OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/43
https://mentrecording.jp/snowman/

